
母と共に住み込みで家政婦をしている、祭り好きの女・やよい。半被姿に見惚れた主人が、やよいに用意したのは恥辱の祭りであった…。猿轡・M字開脚縛り・鼻フックフェラ・ふんどし浣腸・蝋燭・女相撲・3Pファックなど、凌●の宴が繰り広げられるのであった…。




















一応、シナリオがあって、SM小説作家の主人がある男の借金を肩代わりして、見返りで母(篠原)と娘(柳田)を女中奉公させる。娘が祭好きで法被姿、そしてこの母娘を裸にして責める。主人が褌フェチで母娘に褌を着用させるという設定。 重要なのは柳田の責められる箇所である。完全調教済みのM女である柳田が厳しい責めを連続で受ける。調教というのは厳しい責めをこなせるように訓練するものであり、調教済みとなってから、より厳しい責めを課すのが目的である。 全裸の柳田をこれ以上、締めると腕が折れそうなくらい高手小手で厳重に縛り上げる。これは責めの基本に忠実である。そして尻にたっぷりと蝋燭を落とす。 次に全裸の柳田を江戸時代の拷問である海老責めにする。しかも縄を張って固定する。これだけでも地獄の苦しみである。さらに鼻フックをして口内奉仕をさせる。奉仕後に柳田は殆ど気絶しそうになる。 次に柳田を高手小手で立たせて天井からのロープで腕と乳房を引っ張り上げて、つま先立ちになるところで固定する。踵を床に着けようとすると、腕が折れたり乳房が捻切れそうになるので、柳田は必死のつま先立ちで苦痛に耐え、身を捩らせる。足が真っすぐに伸びて美しい。苦痛の中で更に美しくなる。一つ、残念なのは、褌を着せていたことだ。これでは腰や尻を捩ったときの色気が伝わりにくい。M女には褌一つであっても余計なものは着用させる必要性はない。股縄を食い込ませて締め上げる方が良い。 次に、篠原と柳田を全裸の高手小手で縛り上げ、並べて天井から吊るす。どちらも良い体をしており、観ているだけで楽しい。ここでは篠原への尻叩きをしている。欲を言えば柳田の尻も叩いて欲しかった。二人まとめて全身、鞭打ちをすれば最高であろう。 土蔵で責めるという設定なので、映像が暗い。もう少し明るくして柳田の裸体が良く見えるようにして欲しい。 柳田は、正統派の厳しい責めを受けても、従順に耐え抜き、さらに美しさが増す。観賞用動物として最高である。責められている最中、喘ぎ声を出し続ける。これが楽器の音色以上に心地よい。柳田はバイオリンの名器よりも価値のある女である。 SM作品の多くは、中途半端な責めでセックス行為を写しているのが多い。このような手加減なしの作品が多くでることを期待する。世界最高の女、完全調教済みのM女である柳田をもっと長時間、さらに厳しく責めてみたい。
やよいちゃんは相変わらずキレイである。 ア○ルに指を入れられ空気浣腸されて喘ぐシーンはよい。 ただ、ブヒバヒと放屁するわけではない。 彼女の尾籠な作品は、ほかにまだある。 こちらはキレイな、やよい作品である。
こんな色っぽい女を2人を自由に調教してみたいもんだ。 柳田やよいはとても色っぽい。 女相撲という屈辱的なプレイも楽しい。 古風なsmの良さがある。 母と娘はやや不自然なので、妻と愛人でも良かったのでは と思った。
祭りから帰ってきて、汗びっしょりのシーンでおっぱいがさらっとしていて、 しっとりしていないのが、大変惜しいです。 そこが作りこんであれば「非常に良い」になるのですが・・・。
柳田やよいの色っぽいふんどし姿が拝めるのが最高でした。 この人はこんなにふんどしが似合うとは思わなかった。 見事な美乳にくびれたウェストにふんどしが実に映える! まず緊縛されて赤い越中褌をグリグリ食い込まされるのがエロい。 赤ふんをずらしてケツ穴をさんざんいじられて空気浣腸されるのも良かった。 後半は白い六尺褌に締め替えて篠原ケイと2人で女相撲をとらされるのがさらに素晴らしい! 最近、大洋図書のAVにはふんどし責めが多いけど、ふんどしファンとしては嬉しい限り。 もっとやって下さい。今度は締めるシーンも見たい。お願いします!