
妹のりんは俺より体が大きい。その上、態度まででっかく育っちまったからどうしようもない。事ある毎に、俺をパシリにしてこき使うんだ。抵抗しようにもあんなに大きかったら、体力的に敵いっこない。でも友達に相談してたら、妹にうまいことお仕置きしてやる方法を思いついた。これであの高圧的な妹を懲らしめてやれる。そしたらあの柔らかそうな胸も、ぷりんぷりんの尻も、ぺろぺろしたくなる太腿も全部俺の物だ!




















2012.6リリースでこの月はイメージを含め5本のオリジナル作品の他オムニバスや雑誌撮りおろしなどもありAVデビュー6年目の青木りんが最も活躍していた時期の作品です。ミニスカートからパンツ丸見えノーブラの乳丸出しで自分より小っちゃな兄を羽交絞にして小遣いをせびるりんちゃんは普段見せることのない表情で顔をしかめたり、きつめのセリフも無理している感があり続きません。Sキャラはやはり青木りんの作られたイメージなのでしょう。可愛い感じの妹だったらどんな展開になっていたのか、そちらのパターンも見てみたかったですね。背後から胸を揉まれているときの流し目がたまりません。乳輪に吸い付かれ乳房を引っ張られ伸びるほど吸引されてます。尻にパンツが食い込みアナルのヒダヒダが横からはみ出し両尻を引っ張られクパーのように開いた菊の紋の下にはパンツの両脇からかすかに黒く藻無しで具の際がはみ出てます。パンツを脱がされると丸見えの尻穴は若干開き気味で輪郭もいつもより大きくて、りんちゃん撮影の前にプライベートでやったのではと勘ぐってしまいました。つばさ君の顔面に尻を押し当てた際にあそこからかすかにプスッと音がして、しきりに恥ずかしがるりんりんでしたが尻を開げられ空気を吹き込まれついにはブヒッと音が鳴りマン屁はやはり恥ずかしいのかこのチャプターでは青木りんにしてはおとなしくMっぽい感じもします。うつぶせ尻素股のシーンでは途中から挿入したように見えますが,やっぱり挿れてますね。バックからの体位に変わった時も「入ってる」って言ってました。兄の友人に薬を盛られいきなりパンツを脱がされ口にはボールギャグで縛られ意識朦朧の状態のところ電マで責められ梁型を挿入られて痙攣しちゃってます。イッた後は兄の友人のを咥えさせられますが意識朦朧なはずなのにほっぺたはしっかりくぼんでおり手もちゃんと動いてます。きっちりと射精した友人が帰った後、今度は兄ちゃんが意識の戻った妹とSEXです。さんざん兄ちゃんのことを下げすんでおきながらりんりんは久々に白いのが大量に出ています。この男優さんは小柄だけどあそこはでかいので何作品かで共演してますがりんちゃんはいつも白いのが出ており、お気に入りなのかも知れませんね。小柄な相手だとムチムチ感がより一層際立ち肉感MAXのエロ漫画体型がさらにデフォルメされたまりません。やっぱり青木りんは最高です!
青木りんちゃん相変わらず超ボイン!! こんなおっぱいにパフられてる男優羨ましすぎる!男の夢だね!
華奢な男にのしかかり、いたぶりながら自分の欲望を満足させようという巨躯女を青木りんがうまく演じている。あるいは、それが地なのかもしれないが、徹底的に攻めまくるのがいい
りんちゃんの作品ではあまり観掛けない、「ドS系」妹役 の作品です。「わがままでぽっちゃりな妹」と言うより、 りんちゃんには「従順でドMな妹」と言う役の方が ピッタリと似合いますよ。「高圧的」という役どころは やはりりんちゃんにはキツいかもしれませんね。それは りんちゃんのせいではなく製作者の配役ミスですね。 本番も1回という少なさ。本番モドキのギリギリ素股 プレイは有りますが、いくらシチュエーションとは言え この収録時間でこれでは不満の残る方も多いはずです。 りんちゃんの「人柄」や「性格」も考えて配役すべき でしょ?「ワガママな妹」は可愛くても、「高圧的な 妹」は可愛くないですよ。りんちゃんの健気ながんばりに 免じ、普通の評価に留めておきます。