
再婚してまだ2年。単身赴任中の旦那がいない間、旦那の連れ子の世話をしている。旦那ともエッチが出来ず性欲を持て余した紫はある日、連れ子が勃起しながら昼寝しているのを目撃してしまう。旦那よりも立派なイチモツを前に我慢できずにしゃぶりついてしまい一線を越えてしまう。さらに、子どもが欲しい紫は旦那の代わりに連れ子に孕ませ懇願をする…。




















別作品で拝見して、フェラに魅了され購入しましたが、少し違った。フェラ多めの作品作ってくれないかなぁ~
いかにも清楚な美熟女という感じの藤咲紫さま。 最初の服装はタンクトップにショートパンツという、さほどセクシーという感じのものではありませんが、紫さまが身に着けると、乳首が透けてたりして、やはりエロいです。 その服装から始まるオナニーも、やはり良いものでした。 紫さまのような美女がオナニーをしていると、これまたエロいもので、これだけでも興奮してしまいました。 その後は、痴女っぽく男を責めるのも良いです。 最初は責めていても、愛撫や挿入をされると感じさせられてしまうのも良いです。 終盤の赤いランジェリーもセクシーで良かったです。
藤咲紫の美尻は後背位や背面騎乗位で映える。 2回目のSEXは照明が暗いのが惜しい。 2回のSEXとも男優がシャツを脱がないのは興ざめだ。
自分の印象ですが、藤咲紫さんは街に溶け込めばどちらかというと大人しい清楚系の人妻さんって感じですが、エッチの時になると表情が一変、そのエロ顔のまま咥え込みながら舌を動かしながら激しく動かすフ○ラや自ら跨がり激しく腰を前後や回転させる騎乗位は最初の印象から全くの真逆の淫乱奥さんに変身します。藤咲さんの見た作品は全てそういう要素が入ってます
家事を終えて、棒付きキャンディをしゃぶる「藤咲紫」。 泊まりの仕事が続く夫に電話して、「またHできないじゃない?」となじる。 襖の陰から義息「明」(輝大)がエロティックな唇の動きを凝視。 電話を切った紫は、明の視線に気づいて慌てる。 明が登校すると、紫はベッドで胸を揉んで手マン。乳首をつまむ。ディルドをねぶって、マンズリ。 また明の覗きに気づく。 子供部屋を訪ねて、ベッドで寝転がる明に言い訳。 明が眠っていると気づく。毛布を直そうとして、勃起に眼を留める。 たまらず股間をまさぐる。スウェット・パンツを下ろして手コキ、即尺。 「……あ、お義母さん、何やってんの?」と跳び起きられる。「んー、んんー、んー、んー」「お義母さんって……それはまずいって……」と引きはがされる。「あぁ、だって、ねぇ、お母さん、我慢でなくなっちゃった」「え、でも、それはまずいって……」「だって、こんなに元気で大きいんだよ」「俺たち、一応親子だし……」「んー、でも、駄目! 我慢できないの!」と唇を奪って乳頭を舐める。乳首を吸わせる。 箍の外れた明に、乳をしだかれる。手マンされて、顔騎。対面騎乗位と前座位で腰を振り、花時計で背面騎乗位に変わり、後背位、裾野、屈曲位、正常位で中出し、べろキス。 和室で寝具を整えれば、「勉強に集中できなくて」と明に相談される。「一番大事なのはね、テストのこと一瞬でも忘れることなの」と手を取る。「私が忘れさせてあげるよ」と舌を絡める。乳頭を舐めて、手コキ。 ちんぐり返しして肛門をねぶる。 即尺して喉射。 舌を絡める。即舐め、指マンされて昇天し、べろキス。 ベッドで待たせた明に、赤いベビー・ドールを披露。「お母さんね、この家族にも新しい家族が必要だと思うんだ」と言う。「明君の精子貸してくれないかな」とねだる。「今日はね、私、危険日なの」と舌を絡める。胸を揉まれて乳首を吸われ、乳頭を舐める。耳朶をねぶられて、舐陰、指マン。陰茎や陰嚢をねぶって、69。後背位で貫かれる。 ソファにつかまって後ろ矢筈で串刺し。 バックで突きまくられる。 ベッドで後座位、撞木反り、屈曲位、前座位、対面騎乗位で膣内射精。「あぁ垂れてる」「あぁ本当?」「うん」「あ……あ、でも、垂れちゃ……垂れたら駄目、垂れたら駄目……うふふ、中に戻さなきゃ」「妊娠するといいね?」「そうだね。するといいいな」とべろキス。