
フリーライターのレイコは編集長に頼まれ痴●特集の記事を書く事に。「これは取材なの…私は決して痴●を楽しんでいる訳じゃ無い…」自らのカラダを餌に取材を進めるうちに、痴●快楽の虜になっていく女編集者。そして淫猥な好奇心は痴●オークション会場の扉を開けてしまう。オークションの商品となり男達の前でいやらしく品定めされるレイコ。落札特典はレイコへの痴●権利。…あの狂乱の痴●オークションが帰ってきた!










冒頭、スーツでパンパンのケツを真後ろからの映像。このシリーズでは定番だが、非常に良い。デカ女に小さめのスーツを着せるあたりは本当に監督はニーズをよく分かってるとしか。わいせつシーンメインの作品だから本番は最後だけ。でもデカ女をやりまくる作品でよく出てくる小さいオッサンはいつもながらGJ。特に立ちバックで後ろから腕をつかんでのシーンは秀逸。 途中、頭が薄い小さいオッサンが無理やり部屋へひっぱりこんでのわいせつも嫌がり方が良かった。 本番少な目でマイナス1して星4としました。
基本着衣ぶっかけっていう思い切りフェチな作品。やっぱり澤村れい子の興奮しまくってる顔が最高ですね。最初観た時はめちゃくちゃヌケたけど、やっぱり顔射か 口内がいいなぁ。
良かったです。澤村レイコさんと勉三さんの体格差SEX良かったです。勉三さんがレイコさんを一生懸命背面から正常位からピストンしてるの良かったです。ピストン時のレイコさんが気持ち良さそうなのいいですね。勉三さんも気持ち良かったのか大量顔面発射。口を大きく開けて待つ澤村さん良いです。
自分の好みに合う部分が多い。スーツとか,パンティストッキングなどの着衣,オークションとか。合わない部分は,ぶっかけ(笑)。
最初のおじさんにレイコさんが痴●に遭うが、ちょうど取材を依頼されていたので痴●されるがままにしていたら、感じてしまった。その後、そのおじさんの痴●グループ4人に痴●されるシーンから、シートに座り対面している男、姿は見えないが指先でブラジャーをはずせとかパンティを脱げ、スカートをめくれなどの支持を受けていく。この辺は痴●というより、羞恥調教でレイコさんの演技はさすが素晴らしいです。その後、路地裏に場面は変わり、そこでも男は指先で命令していく。このへんが、かったるい人もいるかもしれませんが、僕はレイコさんを調教しているのが、やはりレイコさんの演技が素晴らしいので、魅入ってしまいます。 後半のオークションより、いいと思います。