
プライベートでも本当に仲良しな桐原あずさと川上ゆう。今回はそんなお二人のレズ温泉旅行に完全密着しました。はじめてだという二人っきりの温泉旅行、抑えきれない欲望と感情…。観光地を巡りながら彼女たちの関係は更に親密になっていく。浴衣に露天風呂、そしてお酒…。身も心も開放的になった二人はいつのまにか友達の一線を越えてしまう。今まで他人には見せることのなかった二人だけの世界。ありのままのレズをご堪能ください。




















ゆうさんとさあずささんはレズセックスをするのを見るのは本当に楽しいです。彼らはお互いに引き付けられているようで、あずささんは恐れることなく親密であり、ゆうさんはしばしば無力で、エロティックでオルガスムな喜びを持っています。私の好きな映画の1つで、2人の愛らしい女性。私はこの映画を何度も見ました。
台本があるのか無いのか よく分からないけど、 旅行中はリラックスしていた2人が 絡みになると少し緊張しているのが なんだがリアルだった。 川上ゆうさんはレズ作品では 相手の女優さんの良さを本当に よく引き出してくれると思う。 いろんな意味でプロの女優さんです。 頭もいいんだろうな。
数あるレズ作品の中でも評価の高いこの作品。 最初に観たのは5年ほど前だった。 プライベートでも仲の良いお二人がお温泉で一泊旅行をするというものだが、 実はこの作品を観た最初の印象はともかく『地味』だな、と(笑) 川上ゆうさんに至ってはこの作品が初見だったのだが 乳首に特徴のある、疲れた女優さん(ホントごめんなさいっっ) そう思ったのは最初の車内でのインタビューシーンから デートシーンの顔色があまりよくないように見える。 女子特融のキラキラ感が薄く二人とも妙に落ち着いている。 プレイも派手なところはない。 しかし、数年経て、再度見直したら印象が全く違った。 この作品はイヤホンか音声をできるだけ大きくして観る作品。 それだけで、この作品の評価は大きく違ってくる。 二人の囁きの会話が本当に素晴らしい。 また随所に現れる川上ゆうさんの子供のような無邪気な顔も可愛い。 小学校三年生の男の子的な表情は、あずささんといる時にしか 出てこない気がする。 特筆すべきはゆうさんがあずささんに膝枕をしてもらっているシーン。 プレイも自然で、ゆうさんも普段の演技と全く違っている。 随所に胸がキュンとするシーンが多く 妙なリアルさがあり、秀逸だ。 リアルさは本当の意味でのエロティズムを生むのかもしれない。 ぜひ、観てほしい作品の一つ。 当然、この作品で川上ゆうさんに陥落いたしました。
二人の会話と愛らしい姿が盛られていて、かなり昔に購入した作品だが、これまでも見ることになる。 川上が好きですが過激な作品は、バトルはお好みではないので少しいじめながら純愛に近いものを見たいときに見るとよい。浴衣姿が美しい。
最近では、「熟女もの」に分類されるようになった川上ゆう。自ら、「超のつく大ベテラン」と称しているが、長く続くにはそれなりの理由があるはず。他のレビューにもある通り、この作品は流れがとても自然で、わざとらしさがない。素(す)の川上ゆうを見ている感じです。相手の愛撫にだんだん感じてきて、最後に絶頂に達するまでの表情の変化が、いかにも「川上ゆう」という感じで、自分にとっては永久保存版の1枚です。この人のファンには是非おすすめします。