熟女ヌード&オナニー図鑑 艶 脱衣鑑賞・じっくり部位観察・恥じらいと興奮の自慰絶頂 32人8時間
グローバルメディアエンタテインメント2025.08.22
★4.0(4)

坂本太監督が、円熟した女同士の性を描いたシリーズ第7弾。高坂保奈美、牧本千幸ら人気熟女優たちが描くレズの世界。肉棒で絶頂する女、絶頂させる女。痺れるような感覚を求め合う女たちの饗宴へようこそ。




















つかもとと高坂のネチッコイカラミは上出来。 豚顔松浦の大げさな演技にヘド。 高坂×つかもと×雪乃の女優だけでスフトにやってほしい。
これだけの女優陣を集めておきながら、ぬるいカラミばかり、 もっとハードなカラミを見せて欲しかった。
サンプル映像を見ていただくとよくわかるのですが、女優の演技が必要以上に演技がかって、とても大袈裟すぎです。まるでオペラ歌手の演技?大袈裟すぎて興ざめでした。 BGMが絡みにもかかっている部分が長いのもマイナス点だし、オナニーでの時間つぶしもあるし、道具出現率も高いし、、、。 よい絡みもあったけど、全体的に演技に走りすぎてました。
このシリーズの特徴?であるレズ3Pや4Pは、本作品には全くありません。 一対一の絡みについても、主人公と兄嫁は、期待だけさせておいてなにもありませんでした。 よい女優さんをそろえたのに、ほんとに中途半端です。 はっきり言ってつまらない。次回作に期待します。