THE SPANKING 打擲の赤い刻印傑作選2
シネマジック2025.05.23
★5.0(1)

遂に立花里子監督作品が登場しました!彼女の内側から涌き出る猥褻さを堪能してください。監督:立花里子!演出一切なし!立花里子の感性で本物の快感と本物のレズを…!見せ合い、触り合い、握り合い、嗅ぎ合い、舐め合い、そして最後は、イキ合う。二人の女性達の甘い濃厚な空間がそこに…。
特にひねりは無い。 モロに床衣装、という感じの衣装で、次々と絡む。 エロさ追求ばかりで、レズっぽい優しさ、綺麗さはあまりない。 個人的には守備範囲外でした。
シナリオが無い手マンバトルの責めぎあい部分で、元風俗嬢の柚月ひかるのテクニックに立花理子が負けてしまい先にイカされるという珍しいシーンがあります 殆どの作品でシナリオ上タチを演じて、もしくは実際にテクとスタミナで相手をイカせまくる立花里子がじわじわと責められ落とされてしまうシーンだけでも見ものです
「立花里子の感性で本物の快感と本物のレズを…」と書いてあるが、実際に立花さんに責められている女性側は、それはそれで快感なのだろう。 しかし、一視聴者として見ている自分からすると、立花さんのそのいちいち臭い台詞を吐いているところとかが、どうも自分は好きにはなれなかった。
レズ作品としては普通。男が一切出ないからGOOD。立花嬢の監督だからか頑張って色々カラミを見せるがそれだけの事。テンションが上がらない。 手を縛る意味が判らない、手足とも自由にした方がお互いに抱きしめられてカラミも良くなるはず。巨乳が好きでもないがひかる嬢は微乳過ぎ。
前半は柚月ひかるがとても緊張しているように思います。 他レビューにあるように立花里子はとてもえろくていいんですが柚月ひかるがそれをいかしきれてません。 期待しましたが物足りない作品でした。