
都内のあるエステ店。婚活サイトで知り合った男と結婚退職すると言い出した祐美(三原)。祐美を前から好きだった肉食系レズの真琴(春原)は椿(加藤)と里奈(初芽)を巻き込んで祐美を婚約者から奪取する為にとんでも無い計画を実行する。淫らな匂いを放つ女の情念が悪魔の子宮性感を奏で、最高のエクスタシーが出現する!!まさに神をも恐れぬ禁断のレズビアン処刑台。女が女を極限まで昇天させる究極のミラクル淫技は必見!




















主人公に執着するレズの狂気的な演技が良くて引き込まれました。
ほのかちゃんは、目隠しされたままローターを多数秘裂に仕込まれる。そしてデンマ責め。これには堪らずにほのかちゃんは、大量の潮吹きをしちゃいます。 金属棒を差し込まれた時には、涙を流しながら(本泣)「気持ち良くて、苦しい!」と悲鳴を上げるのは、淫靡の極致です。 デンマ+バイブのダブル責めでは、「イク!イク!」を連発して、壮大にイッテしまう。 最後にほのかちゃんが、双頭バイブでバックからやられているシーンなんか、男に突かれていると思うぐらい迫力があるし、お互いの足を絡めての激しい付き合い。ホント見応え十分だ。 ただレズプレイを2か所で展開し、誰が何を言ってるか分からない程に騒がしいですが・・・
今回は、監督が違うが、真咲南朋監督直伝の春原未来のレズ責めは脅威なので 彼女に淫蜜拷問されちゃったら、一溜りもありません。 それに加えて、加藤ツバキも仲間に居ることで、もう堕ちる事間違いなし! 三原ほのかのやられっぷりもいい感じ! ただ今回は、春原未来が、三原ほのかを愛している設定だったので、愛情からの憎悪的な形じゃなく、堕ちたあとは、ソフトなレズHも見たかった。
これってギャアギャアと騒がしいだけじゃないかな。受け側はともかく責め側も一緒になって騒いでたらうるさいだけ。道具使用もテクがないからのように見えた。
特に攻められ始めてからの三原ほのかが最高に美しいですね。文句なしに即勃起、即発射可能です。 春原未来は横綱相撲のような貫禄。後の2人はほぼほぼ脇役に徹するといった感じ。3つのシーンの中ではやはり最初のシーンが絶品。三原ほのかの美ボディがしっかり味わえます。2つ目、3つ目のシーンも、がっつり三原ほのかがまさに生贄状態。でも美しいんです。素晴らしい作品です。