
レズ引退記念作品。「女子●生売春クラブを仕切る元締め」という裏の顔を持つ優等生は、ある日彼氏とのハメ撮り動画が流出、全校に知れ渡る事となる。一方親友でクラブに在籍するあおいれな、優等生に恋心を抱く七海ゆあ、優等生を調教したい教師の兎女鬼は互いの思惑から結託し、レズ拷問する事に。両足吊りに連続飲尿、大量浣腸、蝋燭責めに怒涛のフィスト攻撃!残酷に繰り返される凌●の果てに彼女達は…!











縄で吊るされた姿の宮崎あや、そんなあやのあそこに、鬼畜と化したあおいれなが、渾身の右ストレートを何回もたたき込む、余りの快感に気絶仕掛かる宮崎あやもはや吊るされた肉の塊
宮崎あやさんは勿論だが周りを固める女優陣も素晴らしい。特にこのシリーズ前作から兎女鬼さんが加わり更にパワーアップしたと思う。やはり本物女王様は一味違いますね。◆一つ残念なのがモザイク。時期的なところもあってしょうがないとは思うがせっかくのフィストが勿体ないですね。
真咲監督(安藤なつ妃)の新境地を見た気がする。あーして、こーしてがなく、女優か思うままに演技している印象すら覚える。だから演技がかなりリアルに出ていて、今までのような「美しさ」とか「可愛さ」より「エロさ」が全面に滲み出ていて、宮崎あや引退に相応しい一作に仕上がっていた。
全員美人でスタイル良く、プレイ内容もハードでいい作品でした。
宮崎あやさん・・すばらしい。最後まで魅了された。 兎女鬼さんの妖艶な存在感・・あおいれなさん、七海ゆあさんのすばらしいパフォーマンスもあって、普通のレズ作品になく強烈に引き込まれてしまう。あやさんのファンにとって永久保存版にふさわしいできである。 ところで・・あやさん・・引退するんですね・・お疲れ様でした。花束贈呈・・もあったが・・(何を祈ったら良いかわからないけれど・・)とりあえず(失礼)良い未来をお祈りします。