
バイセクシャルの川上ゆうは、片思いしていた女性を未だ忘れられずにいた。ある日、隣に引っ越してきた神ユキは川上が想いを寄せていたその女性に瓜二つだった。重なる面影、駆られる衝動。旦那とのセックスレスに飢えていたひとりの団地妻は、憧れを肉欲に代え、べっちょべちょクンニと激しい手マンでノンケの女を同性愛の渦に引きずり込んでいく……。




















若妻のお尻をスケベ親父のように凝視するレズという見たいものを見せてくれる良作。へそ舐めの際の妖しい目つきもいやらしい。
ゆうさんが、料理レッスン中に、妄想して、ユキさん裸お尻に吐息しているシーン、 ゆうさんがもうユキさんにのめっているのわかって、好きです。 とにかく、おふたり、これまで、レズ性交愛をしゃぶり尽くてますので、 カラダのエロの壺の攻めが、どのシーンも本気愛です。 ゆうさんのユキさんへの触りながらの、ささやきお言葉愛「質感が伝わってくるは」、 もう、ゾクッとムラムラきます。 その時に、ゆうさんのユキさんへのお尻への手愛撫、卑猥です。 ユキさんも、いやイヤながらも、徐々にキモチが溶けて素直になっていき、 相思相愛に序章していくのが、ほんに、エロいです。 そして、シャワーしている時、性欲がくすぶられて、ゆうさんの名を呼びながらのオナニー、 エロ堕ち、次のシーンの期待へ、ムラムラきます。 いよいよ、ゆうさんが、ユキさんに攻められるに転じるとこ、 これこそ、待ってましたの醍醐味です。(嬉) ゆうさんが、攻められて、のけぞって、悶え喘ぐの、やはり、エロ可愛く、ますます愛おしさ、わたくし、絶頂に大好きなります。(照) ゆうさんの、攻められながらの「乳首勃っちゃう」「舐められたい」お言葉愛、 ゾクゾクきます。 ユキさんが、下半身をゆうさんの顔に押し付けて、ゆうさんが喘ぎながら、クチク○ニして、 互いに愛撫しあうとこ、おふたりとも本気度がどんどんエロマックスしてます。 エンディングのキッチンでの下半身丸出し、もう、いつでも、するのキモチですね。 ほんに、ゆうさん、ユキさん、根っからスケベエンジョイです。 わたし的希望展開としましては、できたら、性交愛の終わった後に、料理レッスンしてるという、流れで、裸エプロンんで、お互いに、手触れで愛撫しながら、欲しかったですけど。(照) ゆうさん、ユキさん、チャーミングなのに、熟れたムッチリボディーで、 拝見するたびに、官能大好物なりますです。 おふたりの、美乳房、美お尻の、まったりセクシーボディーラインたまりません。 そして、プリッとした美お尻、美太ももなんで、ぴっちりミニスカ姿、ほんに、お似合いです。 本作は、ゆうさん、ユキさんの、まろっとボディと、優しく、濃ゆいお言葉愛、 全編通して、楽しめました。 ダイまんぞくです。
川上ゆう、神ユキの両女優さんの大ファンなので、それだけで購入を決定しました。色気ある作品でした。
川上ゆうちゃんと神ユキちゃんが、ネコとタチを互いに交替して、 お互いをなぶっていきます。 二人共ナイスバディーの持ち主、かつ、美尻なので、 本作品はレズ物として、最高級品ではないでしょうか! なお、最後のレズプレイで、お互いに四つん這いになって、張型で秘裂を結合。エロさマックス! これがホントのお尻合い。
川上ゆうさんも神ユキさんも美尻で、アヌスははっきりと見えますし、 花びらもモザイクが薄めで興奮します。 ストーリーはシンプルですが、丸々としたお尻が二つ並んで 尻フェチの私には、んもう、たまりません!! 満点をさしあげます。