
北川さんは近所でも評判の美人妻だ。ある日、僕の妻の栞菜とも仲が良い彼女は僕の家に来てプロ級の料理の腕前を披露、これからも遊びに来てくれるとの事だった。彼女の主張する谷間に釘付けになった僕は直ぐにOKするが、その奥さんが僕の家で栞菜と濃厚なベロキスをし、激しい手マン行為に及んでいる姿を後日、目撃してしまう。嘘であって欲しいという思考とは別に、私は自分の家にカメラを仕掛ける好奇心に駆られていく…。







スレンダーな妻と巨乳の隣人の対比が中々絵になっている一作。和室でのシーンは結構ぐっと来たがすぐ終わってしまうのが残念。
北川エリカさんがよかったです。阿部栞菜さんを攻めながら向けるカメラ目線がとても妖しく、カメラに向けて発せられる言葉も、罵声ではなく言葉責めと感じられる程度のものなので、非常に興奮しました。
勘繰りかもしれないけど自分は宇野さんが今回のこの作品出演でいわゆる「レズ作品」の良さに開眼したように思われて仕方ないです。というのも(調べてみると)この作品に出た後で宇野さんはいわゆるレズ作品の常連になっているようで、中でも例えばあの春原未来さんとはSMレズまがいの作品(「温泉旅館」)に共演していて春原さんに濃厚なペニスバンド責めを受けたりしています。これもまた勘繰りの域を出ないけど今回のこの作品で共演した北川エリカさんとのレズ相性がよっぽど良かったのではないかとそんなことを考えてしまいます。少なくとも彼女は北川エリカさんと共演して(例えば嫌な思いをして、)「二度と再びレズ作品には出演しない。」とは思わなかったみたいです。今回のこの作品では宇野さんは北川さんのレズのあの手この手の手練手管で逝かされまくる人妻を演じています。もしかすると男女間にも相性があるように女同士の間にも相性がある好例かもしれません。勿論のことそれは(もしかしたら)単なる彼女の「レズ作品としての」割り切ってのビジネスライクな考え方かもしれないけど。それにしてもその後の前述の春原さんとのSMレズ作品共演には驚きました。そこでは彼女は春原さんに鞭打たれて嬉々とする女性を演じておりました。自分は現在その作品が欲しくて探しています。更には自分の知る限りそこでのペニスバンド責めでも春原さんが宇野さんを男性顔負けの腰の動きで追い詰めておりました。総じて(ここでも)相性抜群の2人だったように思います。
北川エリカさんの積極的な攻めと阿部栞菜さんの戸惑いながらも受け入れていくところが良く2人共にはまり役です。 最後の見せつけは2人の夫(カメラ)への目線、セリフ共に秀逸で興奮させられました。
阿部栞菜さまは今作では人妻ですが、小ぶりなバストで可愛らしくまるで少女のよう。 北川エリカさまのレズ愛撫にはまり、NTRとなってしまいます。 NTR被害に遭った夫は哀れですが、美しい女体が絡み合うレズを見られるのは嬉しいところです。