
妹のあんずに親友のあおいを紹介される真奈美。ある日、キッチンにいる妹の目を盗んで真奈美の乳を揉み、ベロキス攻撃するあおい。家に泊まる事になった彼女は、早速真奈美の部屋へ忍び込み、タンクトップが湿るぐらい乳首を唾液で濡らし、汗ばんだ股間をベロベロと舐める。相互手マンで夜明けまで愛し合った2人はその日から妹にバレないようにコソコソと、時には大胆に、クンニと貝合わせで若い肌を愛液まみれにしていく。










この作品については導入部分に変に力が入っていなくて描き方が自然でしたから直ぐに物語の世界に入って行けました。枢木さん演じる女子高生の積極果敢さとそれに反して大浦さん演じる女子大生の少しほんわかした姿をありのままに描く。あるきっかけから知り合う2人。自然と体を合わせる仲へ。気の早い枢木さんの口づけが大浦さんの唇から胸へ。更には馬乗りになる枢木さん。真正面から唇を奪う。馬乗りのまま全身に舌を這わせる。枢木さんがやっていることはかなり大胆不敵だけれども無理やり感が無いから不自然ではない。依然としてやんわりと拒絶する大浦さんとお構いなしに貪るように求める枢木さん。部屋に移ってうつ伏せ寝している下着姿の大浦さんの後方から甘えるように体を被せていく。大浦さんの全身にしなやかな指先を這わせる。2人共にとても美しい肌艶をしていてつい見とれます。枢木さんの指先が大浦さんの中に入る。指を入れたまま激しく動かす。下半身が激しく痙攣。全裸で四つん這いの大浦さんの秘部に後ろから枢木さんの2本の指先が挿入。恥ずかしそうに枢木さんを振り返る大浦さん。容赦なく秘部をかき回す枢木さんの指先。場面変わって枢木さんが大浦さんを階段でクンニ。余りの快感に声を押し殺す。その後の背面騎乗位では後ろから抱き留められた大浦さん。枢木さんの膝上で後ろからの指による秘部への濃厚な愛撫を受ける。余りの快感に嗚咽する。もはや男女のそれを越えてボディランゲージする2人。激しく繰り返される枢木さんの指先の刺激。立ち姿勢になっても枢木さんの後ろからの指による責めは続き既に大浦さんのあそこは濡れ濡れ。2人のセックス相性が抜群な事だけは見ていても分かります。ラストに2人がお互いに相手の事を試すかのように抱かれあう場面があります。へとへとになるまでの熱い抱擁で2人は相手の真意を確認します。この作品枢木さんのまだあどけない表情とそれに反した凡そ大胆なアプローチには参りました。大浦さんの枢木さんに対する一途な恋情と彼女から離れられない切ない気持ちにも感動。真咲監督の女性監督としての視点には彼女ならではの含蓄があって見ていてもこちらに説得力として伝わって来る物がありました。大浦さんと枢木さんと言う2人の素晴らしい女優さんが若い2人の細やかな感情の起伏や表現を大切に丁寧に描き切った力作だと思います。見終わって心地良い清涼感が残りました。
イチャレズ感がよくでていた。 妹の目を盗む設定があまり生きていないが、受け責めともによくでてきていた。
イチャラブな雰囲気は最高!だからこそ気になるのは、妹の目を盗んでって設定はいらなかったかなぁと。 普通に友達の姉とイチャラブって感じにするか、妹を出すなら実は妹もあおいのことが好きで…みたいな展開にしてほしかったかも。
あおいちゃんにこんな風にねっとりせめられるなんて羨ましい…。 個人的な好みですが、せっかく三時間近くあるんですし、今はやめてって言った時に、次があるなら…で一旦引いて、後日、続きしましょ?って少しずつ染めるのもアリかなと思いました。 あと、椎名そらさんの新人AV女優になって…みたいな主観ものをあおいちゃんでみたい。
真奈美ちゃんは、おっとりとした従僕の雰囲気。 あおいチャンは、小悪魔な女王様の雰囲気。 2人ともピッタリで、凄く似合っています。 最初のキス。あおいチャンがリードして濃厚なレズキス。 良いです。 あおいチャンが、真奈美ちゃんに夜●い。 女性同士の夜●いプレイが良いね。 あおいチャンが、真奈美ちゃんの全身をキス&舐めまわす。 そして少しづつ真奈美ちゃんが、脱がれていきます。 この時、恥ずかしそうな仕草をする真奈美ちゃんがカワイイ。 後半から真奈美ちゃんが、あおいチャンを責めますが、 雰囲気的に真奈美ちゃん(従僕)が、あおいチャン(女王様)に求められて ご奉仕しているように見えます。 最後に嫉妬に狂った真奈美ちゃんがあおいチャンにレズを仕掛けるのですが、 舐めあったり、激しく身体をぶつけ合い、 お互いに「好き」と言い合うシーンは、本作品の最高の見せ場です。