
一人暮らしを始めたギャル、ここのはある日、隣に住む人妻ツバキの喘ぎ声に我慢ならず押しかける。和解の為に会話をするが、ジュースに混入された媚薬で意識は朦朧とし始める。生意気なここのをレズ堕ちさせたいツバキは生温かい舌をここのの口内に突っ込むと敏感なオマ●コを弄り、お漏らしさせる。指で膣内をグチャグチャにかき回され、絶頂したここのは家に帰っても体が火照り、またもやツバキの元へと向かってしまうが…。










ツバキさんは攻めもやられる方もどっちも出きるから良い感じの作品でした。妖艶なツバキさんでこそ見応えは有り
主演お二人の見た目的に年の差があまり感じられず。抵抗感があまりないので、ラフな感じ。
レズタチを演じることの多い加藤さんとレズは新進気鋭のここのさんの絡みは自分の想像していたのを超えていました。特にここのさんが思いの外積極性があって後半はそれが画面一杯に展開しているように思います。個人的にはもしも加藤さんが卑猥なペニバンを付けてここのさんを翻弄する場面が加わっていたら更に最高でした。ところで最後の居間での場面が壮絶な絡み合いです。中でも媚薬を2人が口移しに飲ませあう場面はとてもセクシーでした。まるで二匹の蛇が絡み合うような妖艶さがありました。2人がお互いにセクシーオイルまみれになって相手の全身を貪りあう場面はとてもエッチでした。全体的に言えることとして加藤さんはベテランだから当然としてここのさんの頑張りがこの作品をスケールアップしているように思います。最後の場面部分的には加藤さんがここのさんのテクで逝かされまくる展開でした。勿論例外もあると思いますが普通は若い女優さんはレズの絡みには乗り気では無くてしらける事も多いと思いますがここのさんが頑張ったからさぞかし相手役の加藤さんもうれしかったのではないかと思われました。(あくまでもこれは個人的な感想です。)この作品は最後2人の絡み合う姿を見せたままフェイドアウトしていきます。そこには余韻がありました。
が屈服させられらてしまう。 しかも、それが女性、人妻と言うとこが良かったです。
エロくてスタイルも良くて大満足、もっといっぱい観ていたかった