
レズ出演作の少ない向井藍は、ほとんどの相手が自分が指名した女優だ。今回の佐々木あきもその一人。向井が執拗なキス手マンで佐々木を責めれば、佐々木はまんぐりクンニで向井のアナルまで隅々と舐める。女子校生、人妻、レズカップルといった設定の中で2人は気持ちを近づけていくが…。人気女優が、心も体も丸裸になり、ぶつかり合う。どうしたら1日という短い時間の中で人は分かりあえるのか。AVにしか表現出来ない愛の形。




















向井さんが若い。二人とも好きな女優さんだったけど、この組合わせは何で?
姉妹の設定ですが、藍が振り向くとなんとあき姉さんはテープで拘束されてます、こう来るか・・・ 無理無理のような気もしますが、あき姉さんはお尻が見事!お尻舐められた辺りからもう感じて、最後のお願いの後は逆に積極的に、 最後の感想は不要。 次は唐突に始まります。あきさんは藍と比べるとボリュームがありますね。流れ的にはお仕置きプレイではないでしょうか・・・ 何故か今度は設定が変わります。教師と生徒、あきがセーラー服嗅ぎながら角オナニー、パンツオナニー、このシーンが一番いいかな ブルマのあいがあらわれ、レズプレイ、なんか中折れしそう、 最後はマットレスでのレズプレイ
佐々木あき、向井藍… 向井藍の指名で実現した組み合わせ! オープニングのインタビューも必見だ!! インタビュー観てからの絡みは、異常に興奮した、見ごたえあり。
レディースコミック全盛時にレズビアン専門のコミック誌がありまして、雑誌名が『スクレ』『美枠』『ミスト』と変わり、残念ながら無くなりましたが、女性漫画家(男の漫画家も何人か混じっていたようだけど)が描く女性同士の愛とセックスの美しさ&迫力に圧倒されたものです。 このDVD、まずは藍ちゃん&あきお姉さまが顔合わせして、2人が演ずる短編(というべきかな?)が3本あり、このコミック誌が続いていたら、こんなストーリーが劇画になっただろうなと思いました。 2人の美しいカラダとセックスも素晴しいけどストーリーを見事に演じており、女優としての実力もなかなか。 そして最後は2人が愛と性欲をぶつけ合い、レズビアンって素敵と思わずにいられませんでした。 女性にもぜひ見て欲しいです。
どちらかといえば向井藍が攻めて、佐々木あきが何とか受け止める、という構図だが、 一方的ではなく、互いが互いを求めあい、貪りあう美しさと迫力。 かなりの本気モードです。 惜しむらくは、モザイクの大きさ。時代的に、ちょうと厳しめになっていく頃だったから、仕方ないけど。 あと、チャプターによって、色合いが違う(黄色っぽくなったり)のが、減点。 それ以外は充実した満足の一本でした。