
Gカップ美巨乳の女優と、レズの女王、川上ゆうが1日中性欲を貪り合う。まずはデートで徐々に打ち解けていく2人。人目を忍んでキスをして、互いの気持ちを繋いでいく。BARに移動し、川上を全身リップと手マンでイカせる宮部。ホテルでのSEXは、濃厚な調教プレイで宮部をイカせる川上。身体を重ねて通じ合った2人が、狂気にも似たギリギリの肉欲でクライマックスへと向かう。女監督、真咲南朋が描く熟女レズの新機軸!




















2018年02月09日に購入。川上さんと宮部さんの共演。お二人とも艶技が上手いですよね。川上さんのきすはいつも本気度が伝わってきます。受けて立つ宮部さんも妖艶に濃厚にキスを交わしています。凄く綺麗な作品だと思います。また真咲監督も女性目線で綺麗に撮ってますね。難点としては川上さんの攻めが時に強引すぎる事かな。脚本なら仕方ありませんけど
彼女は世界で一番好きな女優なので、このジャンルの川上ゆうの映画を見るのはいつも嬉しいです。 それでも、そして川上さんの非常に高い基準から見ても、この映画は彼女の最高傑作の一つです。 オープニングシーンでは、真咲南朋監督がゆうさんに、とても美しくてセクシーな涼香さんとデートするよと告げると、期待が見事に高まります。そしてまあ、涼香さんはゴージャスです。屋外でのキスシーンも大好きです。私は彼らが室内でセックスするのを見たいと思っていますが、太陽の光の下で美しい女性たちがイチャイチャしているのを見るのは楽しいです。 だから彼らが屋内に入るまでに、私は期待で震えています。そして私は大喜びです。正直に言うと、レズビアンのドラマも楽しいですが、私の好きなタイプの映画は、二人の美しい女性が集まって 2 ~ 3 時間愛し合うもので、この映画ではまさにそれが起こっています。 とても情熱的でセクシーな感じがします。そして、ヌード、オーラルセックス、オーラルセックス後のお互いの深いキスがたくさんあります - 私のお気に入りのフェチです。 これは私のお気に入りの映画の一つです。私は川上ゆうのレズビアン映画を100本以上持っていますが、彼女は私のお気に入りなので、彼女のすべての映画をレビューしたいと思います。しかし、今はそれができません。なぜなら、私はこの素晴らしい、完璧な映画に何度も何度も戻ってしまうからです。
涼花さんもゆうさんも好きなので期待して購入しました。 肉体は涼花さんはムッチリ、ゆうさんはスリムと違っていますが お顔立ちは似ているんですよね…。 やはりレズ物は「正比例」より「反比例」の方がしっくりしますよ。 片方がソース系ならもう片方がしょうゆ系の方がイイと思いますね。
このシリーズにしては珍しく駄作です。さすがの真咲監督も、手のほどこしようがなかったというか、まあこんな大御所には指示も出しずらかったのではないかと思います。最初から最後まで、「お仕事だから とりあえず」感がつきまとった。熱意が全く感じられない。二人の間の距離感が最後まで縮まらなかった。後味の悪い作品です。このシリーズの他の女優さんたちの作品と比べてみれば一目瞭然。宮部なんとかさんのことはよく知らないが、自分にとっては、川上ゆうも真咲監督も、この一作で大きく評価を下げてしまった。 春原未来に教えてもらえ! と言いたい。
熟女と言うにはまだ早い?と思いましたが、自然体なお二人からは微塵も感じられませんでした。 出会いからラブラブなオーラを発して相性バッチリです。 プレイ自体は特筆すべき点は無かったですが、二時間半という長丁場があっという間にと感じられるほど良かったです。 宮部さんの妖艶なエロスを存分にご堪能できます。