
下着メーカー大手の「jay.scene」に所属する波多野結衣と森沢かなに、出向でやってきた愛原さえは、初日から貝合わせでの辱めを受ける。復讐を考えた愛原は、森沢をベロチューで手なずけ、波多野をディルドファックで叩きのめす。更に愛原は波多野とタッグを組み、仲間にした森沢をも潰してしまう。波多野と愛原による最終決戦に森沢までもが突撃し、名誉とプライドが入り混じった三つ巴セックスバトルが始まる…。




















波多野結衣と森沢かなの3Pレズ、それに道具なし。期待する乱交レズ!!購入後、えっ!!!3Pシーン少なっ!!!
絶えずレ●プ系でエロチックなものはない。ただ女が女を強●してるだけにしか見えなかった。これでは心が全くなびかない
脚本があるのか、アドリブなのか三人の会話が面白いです。個人的にはチャプター2の愛原さえさんと森沢かな(飯岡かなこさん)の服を脱がないキスシーンが良かったです、あと15分ぐらいキスして欲しいです。短いです。 三人の方で森沢かなさんのオッパイが一番いい感じです。スレンダーですけれど! アダルトDVDでしがあまりエロより三人の会話が良いです。 チャプター2の脱がない作品もあったら面白いと思います。(全編にヌードなしで、キスのみで!受けるか受けないかは別ですけど)可能性があります。
波多野がお気に入りの高評価の方やボロクソの低評価の方など、意見が割れてますが、それでいいと思います。俺は飯岡で高評価ですね。単なる設定なのか、当時の知名度の格差なのか分からないが、飯岡が他の二人から格下扱いされているのが切ないですね。だが、マゾ気質の飯岡にとっては本領発揮の設定であり、他の二人に攻められても強がる場面(セリフ)では説得力に欠け、負けるな、頑張れと思ってしまった。飯岡絡みのベロチュウが一番興奮した。
監督が女性ということで本格的なレズシーンが見られると期待していましたが、他の作品同様、やる気が全くなし。こんな作品では私の心は動きません。よく考えたらこの監督のシリーズ物もくだらなかった。他のある女性監督の作品は最高なのに。同じ女性でも天と地以上の差がありますね。