
家庭的な妻・舞香は、真面目な夫と小説家志望の息子・拓雄の一般家庭。最近は淡白になったとかんじるが、夫とは今でもセックスをするほどの仲の良い夫婦である。偶然、夫婦の営みを見た拓雄は、母親である舞香への欲望を抑えることができなくなり無理矢理一線を超えてしまう…母と息子の声を我慢した関係がはじまった…。




















むっちりした体つき、素晴らしい演技力、舞香さんの作品は当たりが多い。 ただ絡むのではなく、声を上げる場面、押し殺す場面の使い分けが上手いから盛り上がる。 こういう女優が少ないのが残念だ。
小説家志望だが芽が出ない息子「拓雄」(真中京)を案じる「浅井舞香」。 エプロンを外せば、欲情した夫にセーターとスカートとスリップとブラを取られ、乳を揉まれて股間をまさぐられる。舌を絡められて乳首を吸われ、ショーツに手を挿れられる。ショーツを脱がされて指マン、即舐め。正常位で中出しされて、ティッシュで陰茎を拭う。拓雄に盗み見られる。 2階の子供部屋で拓雄を起こせば、小説が行き詰って食欲がないと言われる。脱がしてくれとせがまれてシャツを取れば、まだ残っていると、股間を膨らませたブリーフを誇示される。母さんのせいだからねと、膨らみを握らされる。手をブリーフに引きこまれる。ブリーフを脱いだ拓雄を手コキ。胸をしだかれて、イラマ。窓を開け放たれ、エプロンをはだけられてカーディガンを脱がされる。スカートをまくられて股間の匂いを嗅がれる。エプロンを取られて胸に顔を埋められる。キャミソールとブラをはだけられて乳首を吸われる。ブラを外されて股間をいじられる。ショーツを脱がされて即舐め、指マン。後背位で犯●れる。窓際にしがみついてバックで突かれる。後側位、松葉崩し、正常位で胸射。 テレヴィで映画を観る夫に晩酌を運んで、台所に戻れば、拓雄に胸を揉まれる。カーディガンをたくしあげられて胸をしだかれる。 茶の間でブラをずりさげられて乳首をつままれる。スカートをまくられて股間をいじられる。ショーツを脱がされて即舐め、指マン。イラマで口内射精。 夫の入浴中に下着を運べば、拓雄に唇を貪られる。スカートをまくられて股間をいじられる。セーターとシャツをたくしあげられて胸を揉まれる。スカートとブラを取られて乳首をつままれる。水栓をひねって水音を立てながら、ショーツを脱がされて指マン。乳首を吸われて失禁。ヴァイブと手指で膣を抉られて、昇天。 和室で夫に添寝すれば、拓雄に足指を舐められて目覚める。唇を貪られて胸をしだかれる。スマホに打ち込んだ文章で指示され、ダンスを踊らされてスリップとショーツを脱ぐ。熟睡する夫の顔を跨いで蹲踞。乳を揉まれて背中や尻やアナルや陰核をねぶられ、指マンで潮を噴く。まんぐり返しで舐陰。馬乗りになられてイラマ、パイズリ、手コキ。正常位で突かれる。たまらず対面騎乗位で跨って、前座位、後背位、正常位で胸射、お掃除フェラ。シーツで精液を拭ってスリップを拾うが、夫のうなされ声に心臓が凍る。
いわゆる「無言」シリーズに近いものがあるが、しっかりとドラマが作ってあるのと、女優さんが本当にきちんと無言で我慢しているところが素晴らしく、あの軽いチャラいシリーズと比べて雲泥の差である。(ちなみに某「無言」シリーズは結果的に、病的に耳が遠く頭が鈍いお父さんの物語と化してしまっている) 本当に聞こえないほどのかすかなひそひそ声で「ダメ、お父さんがいるのよ」となってしまうのはシリアスに徹すると仕方がない。なのでこのドラマはイヤホンかヘッドフォンで没入して観るのがお勧め。
女優はほとんど声を洩らさない その我慢さ加減の巧い事。感じてしまっているのに、喘ぎ声を究極まで我慢する。 だからこそ「近親相姦」と云うインモラルが成立している。この演技力は出色。 よくあるAVでは他の家族に余裕でバレそうな声で喘ぐが、今作にはそれが無い。 カメラも長回しに徹しており、妙な誤魔化しのカット割りも無い。 この臨場感は凄い。役者とスタッフが、真剣に作品を創っている証拠。 特に夜●い系が好きな人なら、最後の「父親の寝ている真横で犯●れる母」のシーンだけでも買う価値がある。 良い出来です。
女優の演技は、AV女優の中では、抜きん出ています。 台詞も自然で違和感がない。 問題は、男優。 これが息子、想像力を駆使しても無理。 童顔の男優も何人かいるので彼らを使ってもらいたい。