
意地悪な先輩にこき使われていた新人OLの七海ゆあ。ある日、偶然見つけた‘先輩の弱み’。これまでの鬱憤を晴らすべくエゲツない方法で復讐を決行していく。上司の弱みを握りオフィスでこっそりチ○コイジメを実行。挙げ句の果てには見せしめとして陰湿な罠を仕掛け、女部長の前で公開オナニーまでさせていく…!!




















復讐より理不尽のほうが好きだけど内容はまあまあ面白かった。スーツ姿でやるのもいい。でももう少しハードなほうがいい。
ゆあさんのリクルートスーツ+パンスト姿が最高です。 ロリフェイスに似合わないドSの設定を嫌味なくこなしており、なかなかの演技力です。 そこまでするかというドSぶりです。 ドSシーンはどれも見どころありますが、 部長の目の前で先輩社員にオナニーを強要するシーンが一番よかったです。 部長を演じてる方もAV女優さんでしょうか。何となく惹かれました。 部長の嫌々の手コキシーンがあれば最高評価だったのですが。
七海ゆあちゃんはとんでもなく素晴らしいです。文句ない。徹底的にM男を責めて責めて責めぬいてくれます。容赦なく、本当に虫けらのように扱います。 そしてM男優も素晴らしい。この男優さんもよく見ますが本当に責めらる演技がうまい。 あれだけ殴る蹴るを受けても最後の最後までM演技をやめません。役柄の設定を守って情けないM男を演じ続けます。だからこそ女優さんも嗜虐心が煽られて益々ドSモードが加速するのだと思います。(もし男優が何をされても無言で無反応なら七海ゆあちゃんはこれほど素晴らしいS性を発揮できなかったでしょう) 特に最後のシーン。もう会社を辞めると、いつになく強気に宣言するM男に対し七海ちゃんは「は?なにその口のききかた」と殴りはじめます。それにもひるまず辞めると食い下がるM男に対して「だからいつまでタメ口なんだよ。なんでその口のききかたなの?」と殴る蹴るをヒートアップさせます。 個人的にはこの場面が出色でした。完全に自分より下と見下してるM男から反抗されて、タメ口をやめて敬語に直るまで徹底的に暴力で躾け直すシーンはシンプルだけど新しいプレイが生まれたんじゃないかと思うほど興奮しました。 関係性プレイとでもいいましょうか。一度上下関係ができてから、作品内でそれがまた崩壊し、そこからふたたび上下関係を構築し直すプレイ。このあくまで上下関係にこだわる女性の視点にS女性のダイヤモンドのような固いプライドが垣間見れて、さらにその堅固な女王性に付き従うしかない駄目な自分というものが対比されて、そこにあれほどのM心が刺激されたように思われます。 でもこうした女優男優の演技も、実はこの監督の能力がずば抜けて高い故の産物なのだということにも気付かされます。 たとえば、こうした素晴らしい作品を観て気に入った女優さんの名前を検索して他のメーカー&他の監督作品を観ても、これが同じ女優なのか?と思うほどに演技の質が全然違ってしまってるんですね。 それくらい痴女モノは監督の演出がものを言うジャンルなのだと思います。裏を返せばこの監督の演出がそれほどマニアのツボを抑えまくってるということです。 ですから今回の作品が神作品になったのも女優男優の演技力はもちろん、監督の演出の素晴らしさも相当にあったのだと思います。
七海さんリクルートスーツがめちゃくちゃ似合うので即購入。可愛い顔をしてえげつない責めをする姿は圧巻。途中から笑顔に狂気を感じるまでの演技力でした。とはいえМ男作品は比較的好きですが自分には少し暴力的過ぎた感じでした。 ただ、ストーリーはさることながら、七海さんの役作りに小説のようなドラマを感じました。復讐心が動機ですが次第に自分の中の狂気に取り憑かれ常人としての価値観を失っていく。「楽しくなってきた」との言及を最後に客観性が消え行為に没頭していく姿は恐ろしさすら感じます。最後のシーンなどは完全に逸脱者として変貌してしまった彼女をよく表していました。 なかなかすごい作品に出会ったものだと思います。
期待の設定、女優さんも素晴らしかったです せっかくだったらもっと多くの人を巻き込んで欲しかった。みんなで1人を虐めるか、女上司も含めみんな新入社員の奴●にされちゃうか