償いの数だけ私を辱めてください…。
アタッカーズ2026.07.31
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担任が産休に入り、以前から気になっていた副担任の紗々原ゆり先生が担任になった。『僕』は先生の事でアタマがいっぱいになり勉強も手につかず成績はガタ落ち。それを心配したゆり先生が、先生の部屋で特別補習をしてくれることになったのだけど、2人きりになると思わずボッキしてしまう『僕』にゆり先生は…。




















前半1時間は何も無かったけど後半はまあまあ見所があった。男が喋らないのはいいけどラストの男はいろんなリアクションをしててウザかった。
紗々原ゆりが美人過ぎてドキドキが止まらなかった。しかも甘えすぎなくて立場が上って感じも出てるし、演技がうまい。 完全主観といいながら男がちょっと写ってきたり、声が出すぎていて自分が体験するものなのに男の声じゃん!ってなって、男の感じてるの見たい訳じゃないってなってたりするものがあるけど、男が声もないし出てこないしで主観として完成度がかなり高かった。
紗々原ゆりちゃんの女教師に期待したが、なんか残念な作品。女教師特有のいやらしさが出ていない。男は一言も言葉を発せず。ヘンだろ?気持ちいいはずなのに。発射のシーンも無し。ヘンだろ?出た液体を見せるだけ。こんな作品初めて見た。最悪の射精。紗々原ゆりちゃんが悪いわけではない。
紗々原ゆりの主観ものではトップクラスの出来。 クライマックスの主観男性との連戦がスゴク良い。 しかし、ラスト発射場面に撮影ミスがあり、 主観男性と同一画面内に、別人の汁男優が 映りこんでしまっているのが残念。 (つまり、一人の男の連射ではなく、複数人の男優が 交替で発射しているのがバレている)