熟女恥悦放尿
ルビー2013.05.18
★4.0(1)

今、話題の熟女優「葉山瑤子」が女教師を熱演。ある日ふと立ち寄った古びた映画館。暗闇のなかで繰り広げられた禁忌。抵抗することもできず辱めを受けた女教師。しかし、それが彼女の中に眠る淫らな雌を目覚めさせてしまった!
この女優さんの評価は分かれるであろうが、いい意味で輝きがなく、その辺にいる熟女が脱いでいるという雰囲気があって興奮を与えてくれる。薄幸さを漂わせる演技、肉体はとてもエロさがありグッド。汗かきなのか、(老けた)生徒に脅迫されている時点から首筋に滲み出た汗がエロティシズムを助長させ、情交の終盤でも大量の汗を体中に吹き出し、堕ちた熟女教師の屈辱的な姿を妖艶に映えさせている。ただ犯●れているシーンは単調で、テーマに沿った工夫がなく刺激不足が否めない。エンディングの客席で立ったまま胸や下半身を生徒二人になぶられ官能に咽ぶシーンはイケる。
抜けるかな?という程度ですね。 確かに途中まではよかったです。 痴●というタイトルにしている以上は痴●行為に比重をおいて欲しかったです。
ストーリーも女優もすばらしくマッチしていてよかったです。 ただ、個人的には内容にハードさが少々不足していた気がします。
女教師といえども女性であるからエロ映画も見に行くんだろうと思う。女性の赤裸々な体験談を葉山瑤子が好演していてなかなかいい。
熟女ランクの評価No1ということらしいが、それほどかなあ。ストーリーは陳腐だし、絡みの部分もどうということもないし。葉山はそつなく演じていると思うが、絶賛するほどの出来ではない。ストーリー性があるようで、実は全然ない。芸無し溜池ゴローと基本的に同じ。もっとひどいのも山ほどあるので一応「普通」の評価にしておくか。