
大会グランプリを受賞した‘究極の肉体美’の持ち主「三上もえ」イメージ第六章!今回はなんと女性との百合プレイに初挑戦!これまでにない色気と魅力が溢れる過去最高の「三上もえ」をお届けします!監督「チュンペイ」プロデュース作品。











三上もえさんのレズが見れてよかったです。次は仮面なしでかわいい人とがいいです。
いよいよ針を振り切った感のある三上もえさんのベスト・オブ・エロ。 バタフライマスクをつけた女性とのソフトレズに加え竿役を相手に3P。相変わらず張り型が作り物とはいえリアルなのでモザイクナシの興奮度MAX!本人のイメージ映像を見ながらの疑似フェラは必見。 決してAVでは得られない(ここ重要)禁断の快楽を提供してくれる三上もえの真骨頂を見た。
健康系グラドルの旗手として、ボディコンテスト、マラソン、スパルタンレース、さらにはプロテイン開発まで手掛ける「日本一アクティブな元看護師グラビアアイドル」三上もえ。そんな彼女の通算6作目となる今作は、文字通り「K点」を遥か彼方に置き去りにする衝撃作でした。前作『もえあがる体』で見せた、温泉での「魔の手」による蹂躙も凄まじいものでしたが、今作はそのハードルを軽々と超えてしまっています。 フィットネスとストイックな生活によって維持された、自慢のシルキースキンは今作でも健在。特筆すべきは、前作よりも心なしか「ふくよかさ」を増したその肉感です。鋭さは残しつつも、女性らしい柔らかさが強調された今のボディラインは、まさにグラビア・イメージビデオとしての「正解」。今作のハイライトは、なんと言っても初挑戦となる百合プレイでしょう。仮面を被った女性による、容赦のない言葉攻め、そして執拗な手と口による愛撫。普段の快活な彼女からは想像もつかないような、どエムな本性が引き出され、抗いようもなく崩れ落ちていく様は、もはや「△▼」 ヘッドホン推奨と言わんばかりの生々しい生音、そして画面越しにも伝わる確かな「痕跡」の数々。これはもはや計算された「イメージ」ではなく、その外側にある、コントロール不能な情動が溢れ出した瞬間と言えるでしょう。彼女の代名詞とも言える「勃起膨張率の高い乳首」への執着も凄まじい。「すごーい、こんなにコリコリしてる」という共演者の台詞通り、その反応の良さはもはや芸術的。さらに、キュッと引き締まった形のよい綺麗なアナルに対しても「可愛い、いれたい」という、ファンの心理を代弁するかのような「わかっている」攻めが展開されます。最終章の3Pに至る頃には設定もかなぐり捨てた「完全陥落」の状態へ。個人的に最も魂を揺さぶられたのは、アナルを執拗に責め立てられるシーンです。激しい快楽と苦悶に身をよじらせるその瞬間、彼女が日々鍛え上げてきた腹筋のラインが、皮下からクッキリと浮かび上がります。この「ストイックな肉体」と「堕落していく精神」のコントラストこそが、三上もえという稀代の表現者の真骨頂。日々のトレーニングが、図らずも官能の深みを増幅させるという、皮肉で美しい光景がそこにありました。 もはや完全に「イメージ」という枠組みを超越し、ひとりの女性の剥き出しのパッションを見せつけられた思いです。
物語性はなく、1.2度観ると飽きてしまう作品かな? 彼女の美しい体を観たい人には、良い作品かな? 同監督の同女優さんの前作『美神』の様に、少しは起承転結を持った、ストーリー作品にして欲しかった。
今回も惜しげもなく色々見せてくれて、本当に最高でした。ファンの自宅に行く企画もいいですね。ウチにも来てほしいって願っちゃいました。レズや3Pといった過激なシーンでも、肉体が綺麗だからか下品にならず、むしろ上品なエッチで素晴らしかったです。やっぱりこの路線が一番、次作も全力で期待しています。