
アダルトビデオを見ていていつも思う『この子、本当にイッてるのかな…?』という気持ち。今作ではそんな疑念を払拭する為に全編バイノーラル収録しました!精密マイクの前では、ちょっとした息遣い、つばを飲み込む喉の音、息をのんだその瞬間、すべてがありのままに貴方の耳に届き、一切の演技・嘘は通用しません!強気な小悪魔娘みおちゃんの隠しようの無い喘ぎ声とイキ顔をお楽しみください!




















バイノーラルなのに男の声が入ってるという時点で個人的には無理ですね。◆主観フェラ中に後ろからいじられるのは面白かったです。ただ男は服着てればいいんじゃない?腹だす必要ない。
ルックスもかなり良さげ。 そして、声を我慢したり感じてないふりをして表情を我慢しているのがとてもそそられます。 この手のAVは我慢設定なのに最初から派手に喘ぎ声を上げたりしてしまうものも多いですがしっかりと趣旨を理解していてとても良かったです。 演技なのはわかっていますが必死に表情や声を押し殺してかつ、『イッてない』と否定する様にとても興奮しました。
昔ハマった設定の第二弾出てるじゃん!と思ったらメーカーが違う…たまたまシチュエーションが似たのか裏のスタッフが一緒なのか…まあその辺は分からないので置いときますが。「女優が快感に耐えなければならない」という作品が好きなのでそれだけでも星5ですけど今回の作品の最大の高得点は、一条さんのベースを生意気っぽく設定したこと。これより勝ち気な顔がどんどん崩れていくギャップがたまらない。特に涙目になってきゅっと目が小さくなるのがマジで堕ちてる感があってgoodです。チャプター4の「イカせなきゃイカされ続ける」の生意気娘が最終的に懇願しているのはこういうの好きな人にとってはAV史に残るチャプターなのでは。これ以降このシリーズは出てないのが残念。
結局、女性の体で一番そそるのは顔なんだな、て。 みおさんが好みの顔って事もあるけど、実際のセックスと同じで最終的に顔や眼を見ながイクのが一番気持ち良い。 この作品はそう言った事にかなり近いカメラアングルで、身体や体位や激しさ等を見せるAVではなく、未満系のフェチ要素高めなので、間違えて購入すると損すると思う。 バイノーラルとタイトルにあるが、そこまでマイクに近い感じでもないので、その辺だけで言うなら他の作品や同人の音声作品の方が上…かな。 とにかく、この作品の良いところは、顔のアップ固定長回しが多めなところ。 贅沢言うならもっと顔のアップシーンが多めでも良かったくらい。 主観多め、顔アップ多め、最近流行のVR作品に近い感覚の平面作品って言った感じ。 見たのは最近だが、発売は結構前でシリーズ化はしてないみたいで…ちょっと残念。 顔をメインで作ったAVって、かなり希少ですよね。 もっと増えても良いと思うのですがね…。
最初は固定カメラに正面から向き胸をひたすら攻められる しかしそれ以下でもそれ以上でもない、耳で聞くAV お次はJK制服でソファーに手足を拘束された状態 今度はじっくりマンコ攻め、指マンからクンニ バイブ&電マ つづいて男にまたがった体制で制服の色が変わった 胸をいじった後はチンコをいじらせる 手コキの後スカートを脱ぎ挿入、そのまま中出しまで 続いては茶色のベストのJK制服でおフェラ その途中で男優が後ろからいたずら 電マも投入でフェラのジュポジュポ音の中に甘い吐息が混ざる 口に発射 最後はセーラー服で寝転がった状態 胸からクンニ 手マンと続き潮吹き軽く手コキを挟んで挿入 途中でバックに替わるも正常位に戻り顔に発射