
夫と再婚し夫とその連れ子よしおと3人で暮らす義母律子。夫との性生活はなく欲求不満を抱えている。そんな気持ちを見透かしたのかよしおに誘惑され彼の性奴●になってしまった。彼の言いなりに従い卑猥な情事に没頭してゆく律子。やがて彼の同級生にまで奉仕させられ…。夫の出張中暴走してゆく少年たちの欲望!




















もう15年も前の作品にして、すでに五十路の河合律子さまですから、もはや新作を期待することはできませんが、本当に良い作品でした。 顔立ちはそれなりに年齢を感じさせるところもありますが、間違いなく美人です。 そして、引き締まったスレンダーボディ、バストもほどほどのサイズ感で、若々しくも感じられ、とてもそそられました。 終盤では、白いビキニを着させられ、その上にベージュのパンストを着用したりして、美脚もしっかり堪能できました。 パッケージにある黒いストッキングのシーンがないのは残念ですが、そんなことはどうでも良くなるくらい、内容的に気に入りました。
かなりの年齢ですが、極少ビキニを着せられ、イカされまくっています。
義理の息子とその友人たちに犯●れ続ける律子。 河合律子 当時49歳、年齢にしては美人だと思う。 スレンダーボディで色気がある。 内容的にはいつも通りだが、比較的全裸のシーンが多かったのは好印象。 また、肉棒をぶち込まれたまま麻雀に参加させられるシーンがあって、新鮮だった。
河合律子は最近見なくなったが、義母という役どころにピッタリの年恰好であり好演している。 凌●ものと言うよりは羞恥ものである。 義理の息子を含む5人の若者の前でストリップ、指マン、フェラ、挿入までさせらせ羞恥に喘ぐのだが、後半からは凌●ものへ転換してしまっている。 5人の前でオナニーの披露をするなり、全裸にコートを羽織って外出させるなり、他にも羞恥心を煽る手段は有るのだから、羞恥路線でもっと突っ込んで欲しかった。 年増女ならではの羞恥の表現があり、結構楽しめたのだが、フェラと絡みのシーンが長々して単調なのが残念。
女優さんが 五十路であるにもかかわらず、若い男たちをそそる肉体。そこがポイントだな。それと、女優さんを上品にとれる溜池監督の力。 作品の中で 律子が50才そこそこということを 出してもよかったのでは。そのほうが そそるものがある。男たちの会話の中で、彼女の年齢に触れる場面があってもよかった。