
夫とマッサージに来た涼子。夫とはセックスレスで欲求不満の涼子はマッサージ師の絶妙な手技に思わず感じてしまう。その快感が忘れられず再び来店し性感マッサージを頼む涼子。パウダーやオイルのマッサージに悶えまくる涼子。すっかりハマってしまいマッサージ師たちに身体を開き激しい快楽にのめり込んでゆく…。








脂が乗り切った、まさしく熟れ頃の伊織涼子はあいかわらずエロさ全開ですね。 イヤヨイヤヨと言いながら崩れ落ちる豊満なボディ、トロンとして半開きになったうるんだ瞳と眉間のしわ、豊満な熟女の持つ独特なネットリ感がたまりません。 涼子のいつものパターン、日常のチラリズムから、男に押されるがままに、ベロチュウから始まって、とろけてゆくその姿態の乱れる様は、まさしく彼女独特のものであります。 近親相姦ものとともに、マッサージものでもそのエロさはいかんなく発揮されています。
涼子のおっぱいは大きくておまけに乳首まででかい、そして感じすぎる、パウダーでオイルでマッサージされたらかわいい声で鳴いております。
伊織涼子作品の中でもこの作品はおすすめです。 乳首責めに結構時間をかけ、しかもエロい。 乳首フェチには堪らない作品と思います。 太股、お尻も魅力の涼子ですが一番の魅力は感度良好の乳首。巨乳なのに感じると勃起する乳首は最高。 乳首をいやらしく責められ感じまくってしまう涼子の表情はもっといやらしい。 永久保存の1本です。
初めてマドンナ社の作品で涼子さんを観て以来、ハマって しまいました。艶の有るカラミがクセになりますね。 正直、涼子さんは美形とは言えないかもしれません。 美形といえば「風間ゆみさん」「村上涼子さん」「北条 真妃さん」などが思い当たりますが、彼女達と比べると さすがに見た目で劣るかもしれませんが、床上手さや 艶っぽさでは負けていませんね。 今作はシリーズ物の3番目ですが、流れ自体はほとんど 変わり有りません。本番が2回で単体カラミと3P カラミです。しかし、前作2本が村上涼子さんと浅倉 彩音さんという百戦錬磨の女優ですが、涼子さんも 負けず劣らずのカラミを魅せてくれていました。 マッサージ物は性的感受性が高く、肉付きの良い女優さん だと映り栄えがイイですね。
内容的には非常にシンプル。 性感マッサージにはまってしまった人妻が店に2回通って 1対1と3Pを1回ずつという内容。夫の存在もプレイに 反映されておらず、出演の意味があったのか疑問。 女優のエロさは文句なしだが、脚本的にはひねりも意外性もない。 昔から溜池の作品を見てる人は、例によって必然性のない お掃除シーンを序盤でしつこく見せられるので早送りの準備を。 伊織涼子のマッサージ店シーンでのエロいカラミを見るための 作品と割り切ったほうがいいだろう。