
妻を亡くし、息子の家に同居する事になった義父・勇造。息子が出勤している間、家には妻の芳恵と二人きり。芳恵の優しさと、掃除や習い事のヨガをする度にはち切れそうに揺れる大きな胸に惹きつけられていく勇造。やがて「息子から妻を奪う」タブーを●す勇造は大きな胸を凌●していくのであった…。








JULIAさんの悩殺ボディー?? 巨乳にピンクの大きな乳輪、括れた腰から丸いお尻にかけてのラインが最高!! 義父に犯●れ、快感に浸ってる顔が厭らしい。
この作品に限らず、1990年代からずっとそうだけど、女優さんが妻役でも恋人役でも母親役でも毎回毎回昭和テイストな趣味の悪い網タイツを履かせる時代感覚はいい加減捨てたほうがいい。四半世紀も同じ感覚で作品作るとか勘弁して欲しいレベルです。昭和テイストな感覚だけ無くせば、この作品も演出は悪くないのに、その部分でウンザリしてシラけてしまう。
義父へ膝枕をしてやる嫁。しかし、嫁の様子がおかしい。 何やら嫁が悶えているのだが、首から下に視点が移ると納得出来る。嫁の服が捲り上げられ、爆乳が露わにされており、 義父がその乳首を耳かきの梵天で弄っていたのだ。耳掃除に対する義父からの返礼行為が嫁への乳掃除だったのか…と思わせる破廉恥行為が良かった。
困ったところをお父さんが助けて、それがきっかけで・・・というほうが良かったですね。 それにしても、凄いスリムな体におっぱいな体なんですね>JULIAさん。
義父に犯●れる若妻役のJULIA。 仕方のないことかもしれないが義父役の男優が年配すぎてカラミがぬるい。 同じ年配男優でも小沢とおる氏などは、年のわりに激しいSEXを見せてくれるのにと思ってしまう。 内容も?で、義父がJULIAを犯して早々に肉体関係を結んだのに素股、息子とのSEX強要、 オナニー強要とダラダラ意味のよくわからないプレイが続く。 さっさと嫁とやれよと言いたくなる。 JULIAの身体は素晴らしいのに宝の持ち腐れ。 同時期に見た「あなた、許して・・・。」と比べると駄作と言わざるを得ない。