
密かに友人の母千尋に惹かれている若者しげ。ある日忘れ物を取りに戻ると千尋が過去の過ちをネタに脅迫されているのを目撃する。同情するしげだが過去のハメ撮り写真を見て欲情し千尋を無理矢理押し倒してしまう。拒む千尋だがしげの羞恥的な愛撫に興奮してしまう。次第に息子の友人たちとの淫らな乱交に溺れて…。








最後の3Pでの裸エプロンが良かった。タイトルの友人の母という感じにも合っていると思います。 途中でエプロンは脱がされますが、スタイルの良い上原千尋さまですから当然です。
弱みを握られて、犯●れるのはよくある話。わざわざ友達を誘うのは理解出来ないが、3Pをするには仕方ないのかなと思う。
黒い地肌に小振りの乳房で引き締まった身体、舌使いもエロいが、何より感じやすくイキやすい女体はたまらない。イク瞬間身体を硬くしエビ反りになって痙攣し続ける上原千尋の身体はエロ過ぎ。 息子の友人に脅され犯●れまくる場面の連続は大興奮した。気持ちが堕ちていない前半はイキまくっても決して「イク」とか言わず、3Pでさまざまに凌●される後半は「イク」を連発しての乱れまくりだったのが興奮度を増した。激しくイッた後瞬時気を失ったように倒れ掛かるのもエロいし、口を開いて大きく出した舌に射精され、意識朦朧の半白目で痙攣し続ける全裸体はエロ過ぎ。 本シリーズは興奮する作品が多いが、エロ度はシリーズ最高。五十路の感じやすい千尋の身体はたまらない。他レビュアーも言われたが、息子のいない所での強●がリアル度・興奮度を増す。
千尋は最近まで浮気していたことを息子の友人に知られてしまう。 息子にばらすぞ、と脅され、言いなりになる千尋。 ストリップを強要された上、犯●れてしまう。 さらにもう一人の友人も加わって二人がかりで代わる代わる犯●れ・・・。 千尋はパケ写と比べるとかなり老けた印象で、肉体もそれなりの年輪を感じさせる。 徐々に熟女の色気を発散させるが、やはりパケ写との大きなギャップにイマイチ興奮できなかった。 ラストに大勢の男が現れ、さあこれから、というところで終わってしまうのも不完全燃焼。 悪くはないが、可もなし不可もなしといったところか。
息子の友達に弱みを握られ何度も弄ばれるストーリー。 悪がきが何度も友達の母親に執拗にむしゃぶりつく様と、それを受け入れ快感に耐えられなくなるという構図が非常に興奮した。 特に息子の居なくなった隙を狙って弄ぶというのが、息子の前でというありがちなものより遥かに良かった。 ただ、他レビューにもあるように、おもちゃによるいたぶりは不要。 最後の多くの悪がきにじゃんけんで順番を決められて、弄ばれるというのが個人的にはベスト。 でなければ、3Pの悪がき再び登場で、1人ずつねっとりSEXでも良い。 それでも本作は大満足。今後もこの路線で期待しています。