
夫が海外赴任中で息子と二人暮らしの人妻・涼子。ある晩自慰に耽る涼子の姿を目撃した息子の友人に迫られ、強引に犯●れてしまう。そんな淫行の様子を聞きつけた別の友人も息子の目を盗み涼子の寝室で熟れた身体を弄ぶ。抵抗しながらも忘れていた性の喜びに目覚め、若者達との乱交に悶えよがる涼子。








だめ、だめぇー、らぁめぇー 鼻に抜けるエロい声 むしゃぶりつきたいエロい顔 たまらん 好き
最初のセックスでは、女優のマンコを男優がただひたすらに突き続け、チンコへ快楽を与え続けている。 チンコへ伝わる快楽が強まり、チンコが我慢の限界を迎え始めると、男優は「ああ、イキそう」と射精の準備を始める。 すると男優はマンコを突くチンコの勢いを強め、より強い快楽をチンコに与えようとする。 女優のマンコを感じ続けたチンコは、精液を吐き出す寸前まできているが、男優はマンコをより強く感じようと、チンコを激しくマンコに打ち付けている。 チンコが限界に達し始めると、男優は「あああ」と声を上げ、マンコだけに意識を集中する。 数秒間、チンコをマンコに打ち付けて快楽を感じ続け、とうとうチンコが限界に達した。 男優は「ああ」と快楽に溺れた声を上げるとマンコを強く一突きし、チンコをマンコから引き抜いた。 マンコからチンコを引き抜いた瞬間、マンコから潮が吹き出した。 それを浴びた男優と、男優のチンコは射精を抑えきれず、 女優の顔にチンコを近づける間際に精液が吐き出された。 その後も、男優は激しい息遣いをしながら女優の顔に精液を吐き出し続けていた。
10分頃に村上ママが自慰。なので、欲求不満のビッチママをいつ襲ってもOK、の設定で良い。 その後の襲われたときでも、指マンですぐに潮を吹いてしまい、淫乱体質が隠し切れない。 最初のキッチンではテーブルや床に潮を巻き散らかして、自ら滑ってしまうほど。 リビングソファになだれ込んでの交尾では、タイトスカートが腰に巻き付いた形の手綱状態となり、それを掴まれて激しい立ちバック。 ここでも激しいピストンの後、チンポを引っこ抜くたびに感じ過ぎて潮を噴射。 射精は口にするが嫌がるそぶりもなくお掃除も披露。 「壊れちゃう」の台詞は「壊してほしい」の意味なんでしょう、きっと。 もう一人の友だちは夜這いをしかけ、村上の手を拘束。 キスをされると抵抗しなくなり、友だちはやりたい放題。 マンぐり返しでの激しい指マンに早速大量潮吹きで応え、ベッドはビショビショ。 続く電マ責めにも、はしたなくお漏らし。 四つん這いにさせられ、何をされるかわからない状態で電動バイブをいきなり突っ込まれ、腰を振ってと言われ素直に応じる。 その後、69の状態でフェラさせられ、同時にバイブでピストンされる疑似3P状態。 電マをクリに、同時にバイブ責めされるとグッタリし、イカしてもらったお礼とばかりに仁王立ちフェラのチンポを愛撫、イラマへ移行しそのまま喉奥へ射精。 お掃除も丁寧に出してもらった精子を吸い取り、恍惚の表情。 翌朝のキッチンでは友だち二人から責められ、バイブでイカされ、既に友だちの性欲処理道具に堕ちた感が出ていて良い。 調教後の最後の3Pは自らエロ下着に着替え、二人が待つ部屋に向かう。 友だちの卑猥な要求にイヤイヤ言うが、エロ下着を着ているので説得力無し。 むしろ友だちには男の本能を発揮して自分を責めてもらいたいから、の演技と思えてしまう。 ママの欲求不満解消だからか、キスも積極的。 潮の吹き具合がよくわかるシーツの選択も何気に良い。
好きな女優さんですが、年齢を重ねてふっくらされてからは自分的には少し魅力が落ちたように感じてシマイマス。
シリーズものであり、展開はわかるので、後の評価は、女優さん単体になるが、この女優さんは、メジャーではないが、程よい肉付きのソソる身体つきでよかったです。