
不器用だが真面目な夫を愛していた。ある日、仕事のミスで左遷されそうになった夫を想い、夫の上司であり自分の元上司でもある片山に会いに行く。そこでえりは‘大人の取引’を持ちかけられた。半ば一方的に犯●れるえり。夫を想うと拒絶することもできない。そして‘大人の取引’はますますエスカレートして…








ファンでしたらいいかも知れませんが、シリーズ化している作品では内容が薄っぺらい。
冒頭に夫の上司に謝りに行く場面で、襲われるシーンがありますが、ここはじっくりと言葉で責めて女優自ら脱ぐという方が良いと思いました。 強制的に脱がせるというのは、あまり新鮮味が無いですね。まあ、過去作品なので当時はこれが当たり前だったのかも知れません。 女優さんは白い肌と少しポッチャリ体型ですが、AVとしては見応えある身体をしています。白い脚がたまらない魅力があります。肌の白さや胸の張りを見て、25歳以下の雰囲気を持っています。 特別な美人というほどではないにしても、まあまあ普通の美人度です。 舐められて感じる様は誇張気味な感じがしたのですが、挿入されてからの様子は演技する余裕はなかったのか? 少し大人しくなっています。しかし、襲われた感じを出すために、着衣での絡みとなりましたが、その後男優が全てを脱がせて、全裸になるという素晴らしい展開となりました。激しい絡みで感じたのか潮を吹く場面が多いです。喘ぎ声は演技だとしても、やはり実際に挿入するわけで潮も吹くほど感じたということだと想像しました。モザイクもまあまあ、見えやすい気がします。 まあ、これは見る人の感覚次第ですけど、僕は見えやすかったです。 全裸を拝見して、これはオンナとして一番良いころかな?と思いました。たまらないと思うほど良い身体をしています。何より肌が白い。 ストーリーとしては夫の上司にしつこくされるという内容です。夫と上司が二人で自宅に来て、夫は酔い潰れるというお定まりの展開です。上司に襲われますが、夫を起こさないために、大人しくするということなんですけど、まあ良く考えてるなあ~と思いました。 脱がされて胸がゆらゆらと揺れる様はたまりません。 垂れる一歩手前という感じです。 一枚ずつ脱がされて、舐められて喘ぎ声をあげていく様はエロいです。パンツ一枚の女優さんはたまりません。 白くて柔らかくて、揺れる胸が印象に残ります。 ここで、夫が起き上がったりする下手な演出はなく、エロに専念出来る点は評価します。 監督によってはストーリー優先で夫が起きてくるとか、気がついて何をやってるんだ?的な演出をする人もいるのですが、この監督さんはその点はわかってる人なのか、そんなバカな演出はありませんでした。 全てわかってる監督さんの作品なので、素晴らしい展開です。楽しませていただきました。
シリーズものだが、やはり差が出ますね。女優さんのリアクションが薄いです。
保坂えりさんの犯●れ具合が個人的には凄く良かった。ファンの人はチェックした人が良いでしょう。
保坂の全身を服の上から胸や膝頭をなめるように映して欲望をそそらせ、脅しながら嫌がる保坂を●す上司。保坂は感じないように頑張るが体が反応してイってしまう演技は素晴らしい。夫の転勤がはたして脅しになるのか疑問だが、そんなことにこだわらなければよくできた作品。