
一家三人で穏やかな暮らしを営んでいる舞香に、忌まわしい過去が蘇る。酔った夫を送ってきた部下は、かつて自分を肉便器として弄んだ同級生だった!!!証拠である昔のネガを取り戻す為、舞香は決意して同級生の家へ向かうが、そこで待ち受けていたのは…。舞香は再び肉奴●の地獄へと堕ちていく…。








浅井舞香 当時45歳、なかなかの美熟女で少し腹回りが緩いが、ムチムチボディだ。 女学生の頃、舞香のカラダをさんざん弄んだ男たちに再びやられまくる。 舞香のカラダを知り尽くした男たちに愛撫され、おっぱいを舐められただけでパンツに沁みを作ってしまう。 嫌がりながらも感じてしまうという演技が一級品でなかなかの興奮度だった。 ただ、旦那とのぬるいセックスが2度も収録されているのは時間のムダ。 もっと男たちとのカラミを入れるべきだ。
ストーリーはともかく、輪●される役にうまく嵌っている。イキっぷりが素晴らしい。
新人監督か知らんが早速アホ監督どもの仲間入りがしたいらしい。 いきなりヌルい夫婦のカラミで時間潰して次は無意味に裸になった男がウロウロ。 最近は男の裸を無駄に見せたがる監督が多すぎ。 それでいて女優は無意味に半脱がし。画にバリエーションを持たせたという自己満足か 着衣でレ●プ感を表現という時代遅れの演出か。しかもずり上げたまま服を持ってるために 男優1人使うマヌケな演出。リアルならそんなことするくらいなら服引っぺがすだろ。 半脱がしのための半脱がし。女の半裸と男の全裸の組み合わせに冷める。 肌合わすカラミをしてないから、そもそも男は上半身脱ぐ必要すらないのに。 カラミはと言えば手も口も使わない、男優がチ○コ突っ込んでるだけの単調な内容。 手抜きしまくりで男も女も汗ひとつかかず終わってしまった。シャワー浴びる時間も節約ですか? こんな内容で高評価もらってたらすぐダメになるよ。
浅井舞香、 明らかに超熟女部門の「優秀演技女優」だ。 3人の男たちに犯●れているときの顔の表情、 特に「口と目」が良い。 口はヘノ字状になって感じてくると ピースマークの口になる。 目はエクスタシー寸前に「カッ」と見開く 演技は浅井舞香ならではのものだ。 嫌がっているシーンからお●んこ されるたびに肉便器に徐々に変身していく 様は「長江スタイル」で長年鍛えられた 事だけはある。 まあ、観かたによっては「ババア顔」だが 演技力で十分年齢をカバーしている。 故に「溜池ゴロー」の単体を張れるのであろう。 本作品も時間も120分で上手くまとめられ 無駄なく抜ける一本だ。
浅井舞香さん。すでにベテランの域の色白むっちり熟女さんですな。 過去に見た浅井さんの作品にそれほど感動がなかったので今作でもそれほどの期待はしていませんでしたが。。。 良かったです。 鬼畜どもに犯●れる中で見せる“本気?”とも取れる嫌がり方や、イラマされている時のえづきやむせっ返り方は見ていて興奮を覚えました。 決して巨乳でもスタイル抜群でもない女優さんですが今回で見直しました。 ここ最近も新作が出ているようなので浅井さんを今後チェックしていこうかと思います。