
夫のミスをかばい左遷させられた夫の上司。一年後、彼は報告の為、上京しエリカ達の家に一週間滞在する事になる。若い妻を持つ部下への羨望と左遷の屈辱は逆恨みとなり妻・エリカに向けられる。上司はエリカを凌●し、滞在中、若妻の美肉を何度も味わい尽くす。エリカの助けの言葉はもう、夫には届かない…。








長寿シリーズ作を振り返るレビュー。 現在100作を超える溜池ゴローの人気シリーズ。 シリーズ内評価B 超美形女優北川エリカ。妖艶さも兼ね備えたまさにAV女優になるために生まれてきたかのような鉄板女優です。 今作ではまだ若さを感じる演技で拙さがありますが、トップ女優の片鱗は随所に感じます。 男優は田淵氏。変質的でねちっこく女を追い詰めるセックスはさすがです。 この頃のモザイクって今の時代に比べるとだいぶ危ういwですね。おかげでエリカのいやらしい盛りマンがくっきりでめちゃくちゃエロいです。 内容の方は、最後までエリカのテンションが低く悲壮感があり、若干堕ちのギャップが弱い印象。拒みながらも感じてしまう絡みのエロさはあるのですが、全体的に見るとやや平坦。 この辺は監督の意向と女優の若さか。
ストーリーはいつも通り。田淵のねちっこい脅しに従わされ、犯●れる人妻。美人ではないが、放漫な肉体で男心をそそる北川エリカはそれなりに良い。田淵にさんざんもてあそばれ、気持ちとは裏腹に体は求めるようになったエリカを最後の別れのシーンがたっぷりと淫らに 映し出す。まさにピンク色に染まった肉厚の大陰茎が何度も映し出される。
そのおかげで田淵のキモい上司ぶりが 際立っていい この人が出てくるとそれだけで??付けたくなる 女性の嫌がる表情を出すのが上手いね
エリカ嬢、偽乳かもしれないが、AV嬢として生まれてきたかのようなエロい体つきをしている。最後の畳の部屋での田淵に責められるシーンがいやらしかった。マン肉ぷっくり、乳もケツもケアが行き届いていて綺麗だ。モザも薄めで挿入部がしっかり見えてました。こりゃ良いや。満足です。
最初の抵抗が甘くて簡単に体まで許してしまい、後は田淵の思うがまま。背徳感が低いのでシリーズでは凡作。