
経済的にも余裕のある歳の離れた夫と結婚した若妻の朝陽。子供を欲しがる夫だが、風体の悪い夫との子作りには不満があった。そんな朝陽は、雑誌の記事で「托卵」という言葉を目にする。自分の好みの男を漁る。イケメンインストラクターや秀才青年、そして、大会社のやり手御曹司を誘って種付け中出しセックスに溺れていく。








発売から5年以上経過した2021年に視聴。 冒頭から欲求不満を解消するため若い男を誘惑して中出しセックス⇒近所の男を誘惑して玄関でフェラ抜き、採取した精子を使ってオナニー⇒旦那の仕事関係先を誘惑して中出しセックス、という流れ。 受精したがる若妻が主人公で2本の本番シーンでは遺伝子の強そうな男優2名が相手なので配役はバッチリなのですが、物足りなさが残ったのは挿入時間が15分、10分と短くそれぞれ1回ずつの中出しであったからだと思います。 もっと射精を促すピストンの尺が長く欲しかったし、中出しも複数回してドロドロに溶けあうようなセックスを観たかったです。
托卵をそのままストーリーにしている珍しい作品だと思います。旦那さんいい人そうなのに、、。旦那との不満足なセックスをもって描くとコントラストが出来ていいかもしれません。最後が切なすぎます。
2014から2016年の5月まで薄消し。 以降ボカシ冬の時代へ。しっかしとにもかくにも 朝陽さんっていい。この頃が抜群です。復帰後 はドラマばっかりでうんざり。撮影時、明暗を つけてストーリー重視はもう飽き飽き。。。 他メーカーへ移籍すれば良さが戻ってくるかもしれません。
水野朝陽に誘惑されたら、そりゃ・・・もう止まりません ただ・・・今回のタイトルで、男優さんが、しみけんなどガツガツ系だったのは ちょっと・・・どうかと・・・水野朝陽なので、Hシーンは、エロいはエロいが 痴女系を期待していたので、そこはちょっと残念!
壇蜜風のルックスの水野朝陽。 あまり気になる存在ではなかったが、なかなかエロい身体とセックスを見せる。 この人の魅力はなんといっても「巨尻」。 対面座位や騎乗位でのデカ尻の迫力がハンパない。 カメラもその辺は分かっていて良いアングルで尻を追いかけていて素晴らしい眺めでした。