
同じ教員の夫と結ばれ家庭に入った麻里。幸せな夫婦の団らん中、夫が口にした名前に彼女は顔を強張らせた。それは新任の頃の自分を教育者として育ててくれた元上司であり、昔関係があった弱みにつけこんで自分を慰み物にしている男。心で拒否をしていても、敏感な場所を知り尽くした手が彼女を絶頂へと連れていく。夫への罪悪感を抱えながら麻里は、今日も抗えない快楽授業に溺れていく…。










田淵正浩にじっくりいたぶられる高杉麻里が見たくて。 ・・・なんかもう、すでに関係が始まってる設定?なんでそうしたんだろう。これから篭絡されるゾクゾクが無くなるし、高杉麻里の真骨頂たる恐れ慄き芝居が、どういう感情に基づいてるのかわからない。だってもう咥えコマされてるんでしょうに、今さら何をコワがる?と思うなどした。 子宝うんぬんのエピソードから始まるなら田淵の胤で孕むオチで良かった気も。 「フツウのセックスじゃ満足できないんだろ」って凄むワリにはフツウのセックスでしたけどw。なんかいろいろチグハグでした。
8年前のやや古い作品だ。久しぶりに貯まった作品を視聴してコメントしようと。 高杉麻里嬢は出演作品も多いし、いろんなジャンルに挑戦しておられる。童顔なのにエロいボディで反応も興奮させるものがある。肌も綺麗でピチピチしている。変態田淵とのからみもなかなかにスケベでそそられる。イキ感にリアルさがあるし、当時は陰毛も残されていてそれが良い。…「これからもオレが可愛がってやるぞ…」ってか。鬼畜田淵め。
絡みは3回あり、1・2回目のミニスカートが良かった。最後は白のロングパンツだったのでミニスカートが良かった。次第に受け入れてたので、そうでなくてもよかった。
磨きのかかった高杉麻里ちゃんの演技力。 最初は拒みながらも、夫の上司の田淵が言うように夫のS○Xに満足できていないのか、上司の技巧に何度もイカされる麻里ちゃんの抵抗しつつも感じながら悶えているような表情が秀逸。 その後は、オモチャで調教されたり、夫の寝ている隣の部屋で『早く済ませて下さい』と言いながらも身を委ね、最後の絡みは結構ラブラブな感じ、それはそれで麻里ちゃんのエロさが出ていて良いが、タイトルの犯○れるというのとはちょっとズレている、 そして、他の方も書いてますが途中で入る監督の指示?のような声が気になりますが、そこを踏まえても傑作であると思う。
若い人妻を演じるまりちゃん。演技力は安定しているので違和感なく楽しめます。