
毎晩毎晩聞こえてくる強烈なあえぎ声、肉がぶつかり合う情熱的で獣のような交尾に麻里の股間は疼いた。義父はいい歳なのに性豪で、毎晩義母を抱きまくっている。生涯現役のマムシ人間。それに比べ夫は淡白なSEX。欲求不満の人妻の心は次第に義父に移り変わる。あんな風に激しく義父に抱かれたい。願望が抑えきれずに麻里は、危険日に自ら義父に抱かれにいくのであった…。










イヤがるのを組み敷かれて困り顔をゆがませ絶頂。。。がイイ高杉麻里。 痴女モノなので攻めタイプ。残念ながら案の定あまりご奉仕エッチの時は燃えない(当社比)が、火が点いた名優小沢とおるの巨体に激しく激しく攻め立てられ、「ここまでスゴイとは思ってなかった」という戸惑いと快感のなか激しく叫びよがってゆくのはさすがのドラマ。 積極的に裸になるのも違和感なく、奥手な義娘が獣と獣のまぐわりあいに呑み込まれてゆく感じが出ており、汗の臭いがかぐわしい。 一回くらいイキ疲れて身を放そうとするも小沢に抱きすくめられズンズン攻め苛まれて理性ブッ壊される展開とか観たかったなー。
高杉麻里ちゃん、この女優さんは◯る方も◯られる方も上手いと思った。 この作品は、義父母と同居している人妻の麻里ちゃんは夫とのS○Xに満足できておらず、毎晩聞こえてくる義母の喘ぎが気になりある夜義父母の情熱的なS○Xを覗き見てしまい、 その後、義父のチ◯ポを求めて自ら誘ってしまう、そのシーンのフェラからの騎乗位の痴女っぷりもなかなか良い、 そして中出しされ、それでもおさまらない義父の方から今度は責められ感じまくる麻里ちゃんの姿はさすがに素晴らしい
女優さんの体がきれいで、そそられる。 演技もうまくこなしており、このシリーズの中でもこの作品はピカいちの出来になっていると思う。
このシリーズは何作品か見てますが 高杉麻里のエロさは良いですね 「口でしてあげようか」のセリフが好き
高杉麻里が息子の嫁に扮して義父を逆夜●いする内容になります。 義父に義母との強烈な喘ぎが聞こえる部屋の傍で発情する高杉嫁。 高杉麻里は淡泊なセックスに飽きて気持ちが義父に移るというシチュエーション。 義母役がレジェンド女優加山なつこが演じますが、主役は高杉麻里なので義母役加山なつこのインパクトが強すぎますね。