
人気シリーズ第3弾に専属の希島あいりが登場!毎晩毎晩聞こえてくる強烈なあえぎ声、肉がぶつかり合う情熱的で獣のような交尾にあいりの股間は疼いた。義父はいい歳だが強烈な性欲の持ち主で、毎晩義母を抱きまくっている。生涯現役のマムシ人間。それに比べ夫は淡白なSEX。欲求不満の人妻の心は次第に義父に移り変わる。あんな風に激しく抱かれてみたい。欲望が抑えきれず、危険日に自ら義父に抱かれにいくのであった…。










絶倫義父なので何度も絡んでいて、その度に反応が少しずつ違うのだけど最後の絡みは正常位では、耳朶を赤く染め、いい感じなのが、バック、寝バックでは今ひとつ、それが長く続く。他の作品でも同傾向かな。絵的にはきれいなのだけど。 しかし正常位に戻ると身体も赤く染まりはじめ、お好きだと思われる両脚を伸展させた体位になる。これは本人の希望なのか演出なのかわからない、絵的には地味になるけど反応はとてもよい。 真ん中の絡みでは夜中に義母、夫が在宅の上での交わりなので声を押し殺して欲しかったが監督は溜池なのでその可能性もわかった上での選択なんだろう。でも声を我慢した方がよかったと思う。
同居している夫の親夫婦の激しい性交で、母親がむっちりした巨乳なので、希島あいりさまのスレンダー美乳が対照的に美しく感じられます。 その性交を覗きながらオナニーするあいりさまがエロい。 終盤に出てくる赤い下着姿も良かったです。
きじーは、このメーカー作品にかかわるようになってから、さらに艶が増した感じがする。この作品でも、色気を放っている。
希島あいりのおっぱいは貧乳で勃起しているような乳首がエロいね。また剛毛なおマンコがエロをそそられます。 義母役がレジェンド女優加山なのでインパクトが強すぎます。控え目女優を使えばいいのにね!毎回思います。
コンセプトに忠実かつ丁寧に作られている印象。下着姿になる時のカメラワークとか絡みの所々で監督のこだわりを感じました。あと母親役にムッチリボディの加山なつこさんを起用したのは英断だと思います。希島あいりさんのスレンダーボディと対照的で、清楚な人妻が恍惚に浸る背徳感がより増しいて良かったと思う。