
ある日、夫の会社が2泊3日の慰安キャンプをするとの事で夫婦で招かれた夏帆。景色を楽しんだりお酒を飲んだりのんびり過ごすはずだった。酔いつぶれた夫を残し洗い物に席を立つと、夏帆の後をつけて来た夫の会社の社長。夏帆の若くてハリのある肉体に目をつけて有り余る性欲の捌け口にしようと目論んでいた。「左遷」や「クビ」をチラつかせて脅迫し狭いテント内の密閉空間で静かに時に激しく人妻を寝取っていくのであった…。












健康的黒ギャル系ナイスボディの今井夏帆が台無しとなるような照度の低さ・・残念。しかも2度目の絡みは布団の中。もうだめです。変にテントに映るシルエットなんか表現しないでもらいたい。一通り見た上で、中盤の明るめなシャワー室でのプレイで私は発射しました。
マドンナさんの方に町内テントシリーズが有るけど、シチュエーションとしては不都合は感じ無かったし屋上キャンプとかって、会社って云う組織単位でやるには丁度良い設定だね。 寧ろ溜池物によく在る不条理性や強制性のゲスさの方に個人的にはげんなりさを覚える。 エロへの切っ掛け、導入として性癖と言うか人間性として受け入れ難く、絡みに対しても反発(拒否)を感じてしまう。 夏帆ちゃんの演技は良かったし、旦那の為にって云う板挟みに遭う懊悩には結構興奮させられたんで微妙は微妙だけど。 話の筋として旦那は昼行灯的な人間の設定にしておかないといけない、そこにちょっとしたイラつきは感じるけど、却って夏帆ちゃん妻の乱れっぷりが映えたと思う。
色々なメーカーでテント作品が増えていますが、今作は特にテントである意味があまり感じられませんでした。 強いて考えればテント内の様子がシルエットで見える所が良かったのですが、その演出も活かしきれいない印象でした。 シチュエーションに無理があったからでしょうか、夏帆嬢のリアクションも取りづらそうにも感じました。 もう少し自我を表に出させるような演出であって欲しいものです。
旦那は気がつかなさすぎですね。女優はすごくエロくてよかったです。指示をうけて女優がオナニーをするシーンは興奮でした。
強引に責められると断れない、身体が感じちゃうダメなヤリマン女、そんな役をやらせると今一番うまい女優が今井夏帆さん。 本作を観て、俺も強引に責めたらやらせてくれっかな?と皆思うことだろう。 最後のスチルカットはいらない。