
愛する夫と結婚し幸せな生活を送る美人妻・玲。今はまだその時期ではないが、いつか来る「子を授かれる日」を楽しみに体温を計っては手帳に記入するのを日課としていた。しかし、玲の排卵日は目出し帽で顔を隠した異形の姿の男によって残酷な日となる。人妻である玲に自分の種を受精させようと身勝手すぎる種付けレ?プ!快楽が目的ではなく子孫を残す為に男は凶行に走る!












正直抜けない。ひたすらレイプするAVは誰でも撮れる。演出にもっと工夫が欲しい、どうやって生理周期や排卵日を把握したのか、など。あと全体的に薄暗くてわかりにくい。
3部構成のようですが、いきなり最初から興奮しました。眠らせて、縛って●す。途中で縄が解けたのは残念でした。射精まで体の自由を奪ってなぶって欲しかった。2部のオイル(媚薬入り)も今度は、精神のタガを外して●す。最高ですね。3部目は、少し中身が無かったかな。人妻が、完落ちしても良かったのかも。または、旦那を縛ってその眼の前で●すとか。でもそれだと、この作品のコンセプトから外れるのかな?
久留木玲さんの被虐感ある演技は、いつ見ても魅力的です。嫌がる表情とか、耐える仕草とか、この作品でもそこが生きていてリアルに感じられました。このシリーズは初なんですが、他ののものも見てみようと思います。(細かい不合理はご指摘の通りだと思いますが)
女優さんも可愛くこのシリーズではトップクラブ。このシリーズはずっと継続して欲しいです。
倖せな結婚生活を送る若妻の玲。ラブラブの夫と近い将来には子宝に恵まれることを願って基礎体温をつけ記録する毎日。ある日、目出し帽を被った体格のいい謎の男が押し入って襲いかかり、玲の排卵日を狙い定めたように生身でねじ込み、獣のように腰を打ちつけて人妻の体内に射精する暴挙。どうやらセックスの快楽目的というより、他人妻に自らの子種を受精させるのが目的で、排卵日を狙っての犯行のようです。子孫を残すために生殖活動する動物と一緒だね。玲をターゲットにしたのは好みだったとして、他の方のレビューのように、どうして排卵日が特定できるのか・・動物的な本能や感覚が研ぎ澄まされてて匂いでわかっちゃうのかなぁ。特異な能力の持ち主だね(笑)。貞操を奪われたことを夫には言えず、カモフラージュするために避妊具に穴を開けて夫婦の営みに誘導する玲。薄倖なイメージがつきまとう玲はやはりこういう展開が似合うよなぁ。翌月の排卵日にも現れた暴漢に襲われ、またも犯●れ中出しされてしまいます。小麦肌の玲の陰部、白痣が目につく会陰部に、戻り液が無残に流れ出ます。この暴挙を断ち切るため、排卵日に現れるとわかれば対処の仕方もあろうというものだけど、なされるがまま…ということは、暴漢とのセックスに感じてしまい、虜になってしまったのかなぁ。旦那との営み(疑似だけど)を見ると、いかにもおざなりで淡泊に終わっちゃうみたいだからおんなの悦びを味わえなさそうだもんなぁ。覆面男(内村)の、動物的で獣の交尾のような激しいセックスに惹かれてもおかしくありません。