
大銀行のバンカーである夫を支える妻・希美。順風満帆な結婚生活が一転、巨額融資の焦げ付きにより全責任を夫が負うことに。事態の収縮を図るため、支店長が自宅に出入りするようになった。そんなある日、自分好みのドM女であることを見抜いていた支店長に犯●れる。ナカイキは当たり前。舌・乳首・尻、性器以外の箇所ですら簡単に絶叫イキする全身性感帯になってしまった希美は今日も夫の上司に身を捧げイカされる…。












ストーリー設定は、同タイトルシリーズ的には普通。サレ夫が不信、気付くカットを入れているのが珍しいかも。初見の女優さんでしたが、演出なのか、ガチイキなのかは分かりませんが、“イクイク”言わせ杉、絡み中に台詞(!?)っぽく喋らせ杉。ガチイキなら台詞は極少の方が自然ですし、熱演でしたが違和感を感じました。感度が良すぎなのかもしれませんが、過ぎたるは何とやらで、個人的な好みとしてアヘ顔アヘ声がしっくりきませんでした(苦)。
高評価に釣られて拝見しました。 しかし、どこまでが演出なのかは分かりませんが、あまりに絶叫系で淫乱すぎて私的には苦手でした。 もう少し抑えた演技をしてもらいたかったです。 それにこの奥さん、抵抗もしないし、むしろ積極的とさえ言っても良いほどです。 その為この作品には、この手の作品の醍醐味である最初は嫌がっていたのにもかかわらず最後には堕ちしてしまうという面白みが全く無く、残念ながら高評価は付けられませんでした。 ごめんなさい。
銀行の支店長を昇進祝いで自宅の食事に招く夫婦。 夫婦仲も仲も良好であった。 ある日会社でトラブルがあり支店長と一緒に謝罪をすることになりその件は何とか収まった。 その後支店長が妻に接触しパンツを脱いで「恩返しをしろ」と要求する。 だがそれだけでは済まずアソコを見せる様に命令の他写真を何枚も撮られた。 そして抱きつかれ犯されてしまう。電話番号をゲットした支店長は夫が出社したのを確認し電話をする。 当然妻を抱くためで 様々な理由で妻を凌辱、犯した。 夫が自宅で書類を作成している間もそれは続き夫が疲れて寝てしまってからは 布団に一緒に横になりSEX。 とうとう妻は度重なる支店長の凌辱で肉棒を欲しがるようになってしまった。 東希美嬢…。正直知りませんでした。 1年位しかAV女優として活躍をしていない様です。そして 東希美嬢の演技は上手いの一言。 迫真の演技が見られる女優さんでした。セリフ回しも役柄の感情が伝わるしナレーションもお見事! 残念なのは顔は見方によってはブス顔で身体はナイススタイルではありませんし エロさ的には平均以下してた。だけどアソコはパイパンです。 身体磨きスタイルやエロさを身に付けたら凄いAV女優になったに違いありません。 隠れた原石なのに勿体ないです。 ストーリーは夫の会社でのミスを妻が身体で密かに穴埋めする内容でシリーズ物の特有の先読みがしやすい作品です。 ですが内容的に無理がある所も否めませんがそこを東希美嬢の演技でフルカバーしています。 堕ちていく的な感じはありませんが話の進行に引き込まれてしまいます。 エロさや過激さは少なく 妻の追い込まれて身体を捧げる格闘がメインの作品です。
佐川銀二さんはかなりの巨根だという話。顔を歪ませるほどの快感があり良いですね。
夫の窮地を救ってくれた支店長(佐川銀二)にお礼として抱かれる若妻(東希美)。一度だけなら、と派手なパンティを脱いで淫部を曝し凌●される。佐川の性技に翻弄されて潮を吹き、自らも腰をスライドさせて何度も無毛の綺麗な股間を震わせて絶頂へ登り詰め中出しされる。2回目は、裸の写真をネタに夫婦のベッドで老獪な愛撫で興奮させられ再び快感の渦に飲み込まれ海老反りになって性技の虜になっていく。男の行動が段々あからさまになり、夫の在宅時にも廊下で口内射精されたり、裸にエプロン姿で玩具使い寸止めプレイで失禁させられる等で完堕ち。ラストは眠り込む夫を他所に二人で布団に入り、男の性技にのた打ち回り、押し寄せる快感に声と身体を震わせながら両手両足で男にしがみ付いて歓喜の頂に登り詰める。 女優はどこにでも居そうな平凡な容姿、色白のぽっちゃり体型で如何にも簡単に誘惑に乗りそうなタイプ。喘ぐ演技はお見事で、あんなに反応してくれたら男が張り切ってしまうのも無理はない。ドラマの展開よりも、佐川に責められる東の反応を楽しめる作品。