
<誰しもが夢想したことがあるバイト先の人妻との情事…>パート主婦の愚痴を聞くのが日課になっていた男はいつものように人妻の里穂と2人きり。そしていつものように何もなく…のはずが今日は違った。女として見ているのが読まれたのか里穂にキスをされ、たまらずSEXまでしてしまう。その日から暇を見つけてはHなことにふける2人。互いに背徳感を覚えながらも毎日毎日SEXした。












定番のコンビニパート物。藤森さん、今よりだいぶボリュームがあるなあ。これはこれで悪くない。
欲求不満のエロ過ぎる人妻役がぴったりの彼女。愚痴は話より体で聴いてと迫りまくり、はめまくってのラスト中出しは良かった。彼女の性欲は収まらない愚痴の如く尽きない。ムンムンする人妻の色気を堪能出来ました。
里穂様2022年の作品。髪がややロングになり明るめに染めている。本作、全裸プレイは後半にしか観られないが、巨根男優矢野慎二との濃厚なプレイが鑑賞出来て満足しました。
里穂は可愛い顔に素敵なオッパイ、下腹のたるみがちょっと気になるけど疎らな恥毛の下のプンプン臭ってきそうなマンコがジンジンきますね。 お互いの性器をいじりあいながらの舌を絡めるヨダレまみれのデイープキスがいやらしい。 フェラシーンでは舐め上げられる男のチンポも気持ち良いくらい反り返っていてこれで膣奥まで突き上げられたら演技だけでなく絶対何回もイッているはず。 こんな淫らなプレイが実際にカメラの前で行われていたのかと思うとしこる手が速くなってきます。 最高のシーンが1時間7分から始まる至福の5分間。 69で互いの性器を貪り合っていた里穂はカラダを起こし向きを変えて、男の顔に跨がりマンコを舐めさせた後、反り返って横向きでチンポにしゃぶりつく。 男は目の前の剥き出しのマンコを指でいじりまくる。そしてカラダを起こした里穂が完全な対面顔騎でいっぱいマンコを舐め回されるという三段式のエロシーンにもう堪らず 「このドスケベ女!!」 と罵りながら抜いてしまいました。 「おちんちん」などという言葉はこのドスケベ女には上品すぎる。 最初は良いにしても、途中からは「チンポ」「マンコ」という露骨で下品な言葉にして欲しい。 ああ、里穂のマンコの匂いに浸りながらスケベな味の淫汁をいっぱいすすりたいよう!! 映像は鮮やかな色彩で、カメラの遠近の切り替えも適宜でアングルも良かったです。
バイト先で欲求不満な人妻と・・・という大筋は変わりませんが、今作では人妻側の積極性が伺えました。 里穂嬢の妖艶さも相まってエロい人妻感がとても良かったです。 ただ、それだけに夫への仕返しとなる内容を強化して欲しかった気もしました。