
紺野ひかるAVデビュー10周年アニバーサリー作品!2013年6月AVデビュー。愛称は「こんぴか」。チャーミングな表情とモデル顔負けのスレンダーボディでまたたくまにAV界のスターダムに昇りつめた彼女。あの時、眠れる森の少女だったこんぴかが今年デビュー10周年を迎え、見た目も色気もまさに今が「旬」。機は熟した、こんぴか第2章が今、幕を開ける…。「いつだって、何度だって。紺野ひかるを好きになる。」












紺野ひかるさまが最高に美しい女というのは異論がありません。 なので、1時間40分ほどの作品として完成していたなら、文句なく星5つの評価をつけたと思います。 それ以降の、酒を飲みながらのシーンは個人的には中途半端な感じもして、ない方が良かったというのが感想です。
「セックスのようなキスがしたい」素敵だね〜上手いこと言うな貞松さん。車内でのキスが何気にエロくていい。こんぴかの初見は某男優さんのTwitterで制服姿だったけどすごく可愛い子だったのを覚えてます。貞松さんも言ってますがフレッシュな可愛いギャルからすっかり大人のいい女になってる。後半のまあまあな尺の若手男優との飲酒はおまけじゃなくメインかと…こんぴかの酔い具合や振る舞いの真偽は不明ですが(酔ったふりは私もできる…)若手男優(いちくんとジーザスくん)とのやり取りは面白かった。こんぴかのエロが観たい男性は不満でしょうが…撮影から数年経ってますが若手2人とぜひ再共演を!
序盤はこんぴかの魅力がつまり、10周年に相応しい出来栄え。 後半最後の若手との呑みからの絡みはいらなかったかな。 グダグダすぎた。 序盤が魅力的なだけに残念…
10年おめでとうございます! この業界にあって10年続けられるというのは、もうそれだけで本当にすごいことなんじゃないかと思います。 いちさんファンからすると、この作品でなければ聞けなかったことがあって垂涎ものでした。 ただ、起立に関しての紺野さんの発言が辛辣で( ;∀;) いくら男優さんたちがそういうお仕事とはいえ、人間ですし、ましてや男優さんたちの仕事のしかたはクレイジーなので…。 昔に比べたらAV業界もよくなってきているかと思いますが、男優さんたちへの扱いがもっと優しくなってくれてもと思います。
目開きながらのDキスってこんなにもエロいんだなと感じた、エロすぎてそこで射精してしまった