
潜在意識の中で男根願望を持つ女(彼氏)とそれに犯●れたい男(彼女)が2人だけで作り上げる虚構の世界。会社では後輩を、プライベートでは上司をペニバン男●するOL!調教される男!男女2人だけの空間で精神的な主従関係でつながり合い、互いに求め合う男女逆転SEX!遠慮や躊躇のない責めで、男に密着し本気でペニバン男●する女!女と精神的につながった男は脳も犯●れ、女も男の離れない視線フェラで精神的に抜かれる!




















腰が振れず言葉責めとかでごまかすしかない女優ばっかだけど、枢木は違う。腰をパワフルに振れるのは貴重。腰が振れる女優は無駄口を利かないってのは共通した特徴。この作品はSMテイストはあまりなく、フツーにペニバンSEXしてる感じ。どうしてもSMっぽくなりがちな作品が多いのでそういう意味でも監督GJ。とはいえ、フェラシーンは女が男の髪をつかんでディープスロートをさせてたりとハードなシーンもあってそう言う点も高評価。何よりペニバンピストンは激烈。立ちバックではオッサンがダウンするまで短時間ではあるけど超高速ピストンを見せる。自分が見た中ではおそらく最速。バックからオッサンのケツにぶち込み、ピストンしてるときの女の雄々しい姿も必見。本当は枢木くらいの小さい女優(枢木は155?)がデカ女(170cm以上が望ましい)をヤリまくってるレズ物が見たいけど、なかなかないので、逆アナル物で代用するしかないのが悲しいところ。オッサンの裸(特にケツ)はあんまり見たくないんで。それはそうと、この作品に出てるオッサンはMパラ作品では常連みたいな感じで出てて、どの作品でも猛烈にケツを掘られてる。こんなに掘られまくってて日常生活に支障はないのか?と余計な心配をしてしまう。
M男作品になると頻繁に登場する、このゴリラのような男優を使うのはもうやめたほうがいい。見たくもない同じものばかり見せられては購入する人間がいなくなる
最初にこの作品を見たとき衝撃的でした。 よくあるオラオラ系のただパワフルな ペニバンではなく、女性らしいしなやか な腰使いのペニバンで、持続力もある。 体位変換もバリエーションがあり スムーズ、側位などやられる側が 恥ずかしい体位がちりばめられている。 スパンキングは自然で、ただ叩いているのではなく メリハリ効いてキッチリと 蹂躙されていることを相手に知らしめるたたき方。 美形でクール、形の良い巨乳、クビレ、色の白さ。 男性が手に入らない女性らしさを持っている中、 男性には出来ないしなやかな腰使いでこれでもかと 犯しており、現時点で自分にとってと最高のペニバン嬢でした。 と、まあ、書きすぎていて、かつ気持ち悪いレビューですが、好みが近い方は買って損はないと思います。
すごくきれいなOLさんに やられるのは見ていて興奮します。 買って損はありませんよ。