
ラブドール開発部のそらの夫。彼は遂に究極のラブドールの開発に成功する。しかし出世レースのライバルに邪魔される。社長へのお披露目プレゼンを控えた前日に、試作体が届かないようにされてしまったのだ。明日のプレゼンに試作体が無ければ夫は解雇されることは確実。そこでそらは提案した。「私がラブドールになるから、プレゼン乗り切って」美しい肉体と夫婦の愛の力で乗り切れるはずだった…。










椎名そらさんがいい。リアルドールだから、彼女のカラダをたのしめる。ただし・・後のほうは男優のからだが邪魔。カメラーク注意。
わかる人は分かると思うのですが、VENUSから出ている「マネキン夫人」シリーズ、その中でも「最愛の夫のため…マネキンになった私~麗しのマネキン夫人外伝~」のパクリ作品です……(>_<)。設定はもちろんのこと、パケ写まで似せてきている徹底ぶり。 作品作りの努力を一部怠ってるわけですから、当然他作品と同様の評価をするわけにはいかず、評価はマイナス3点、要するに星2つ★★からのスタートとさせていただきました。 さて、肝心の内容でどこまで挽回できるか、という所なのですが、やはり設定はうまくマネているものの、肝心のプレイが本家のファンからすると、あらゆる面でツボを外している感じでした。 ただ、唯一オリジナリティがあるとするなら、最後のパート。貼り紙がだされ「マネキンが、開発者の奥さんがマネキンのフリをしているだけの偽物」だと告発されるシーンがなかなかよく、本家ではあまり見られない集団○イプ展開になります。 ここのオリジナリティを加味して、プラス1点、トータル★★★3点とさせていただきました。 ただ、最後のシーンにしても、ただのレ○プ物みたいになってしまっており、NTRシチュエーションを活かしきれていない印象でした。 個人的な意見としては、もしこのまま続編を出す気があるのなら、せめて女優の年齢をガンと下げるとか、いっそ外国人にしてみるとか(顔舐めがきついためか、いまだ例がない)、完全にVENUSと住み分ける工夫が必要かなと思いました。 まあ、できれば、オリジナル作品を見たいわけですが(^-^;
サンプルでもみれましたが、しっかり顔ベロベロ舐めていました。 これは高評価 椎名そらさんよく頑張りました。慣れてないのは伺えますが、それでも耐えてくれました。拍手喝采。 しかも、顔立ちも良くてベロベロ長くはないがそこそこ舐められていたのは本当に最高 また、そのほかのプレーも良きで、自身がラブドールになろうとしてたのが最終的にバレるし、犯●れるしというシチュエーションも良きです。是非、シリーズ化して欲しいし、この顔舐めも継続して欲しいです。 星5をつけざるをえないです。