
まさかのブッ飛び企画第2弾・挑戦者は篠田ゆう!!絶対に女がイキまくるセックスがある。イく直前まで自分でオナニーさせて、チンポはただ挿いるだけ。いきなり女側は絶頂からスタートするものだから、そのあと普通にピストンしてるだけでも悲鳴をあげてメス顔連発!挿れたり抜いたりだけでも毎回絶頂、果てしなくちょろく簡単に女をダメにできる全能感堪能型作品!※本作では絶頂時には必ず肉棒を使用しております。










敢えて不満なところを挙げると ・全裸が少ない。せっかく綺麗な裸なんだから着衣とかマイクロビキニで中途半端に隠すより全裸の方が良いと思う。 ・一回くらいは顔射や中出しがあっても良いんじゃない?
面白いシチュエーションかな?って思い購入しましたが…個人的には良くわからず… ゆうさんならもっと他に良い作品ありますよ。
これはムズイでしょう? イク寸前までオナニーさせて挿れた瞬間絶頂しまくりは無理でしょう。 逝く瞬間差し込むだけでノーピストンでは絶頂には至らないでしょう。 というか女性も男性も中途半端で気持ち良くは無いんじゃない。 女優さんがゆうちゃんなので辛うじてエロになりましたが、もうちょい本気の作品を希望します。
上品すぎる美顔とボディで、トコトンセルフ下品な行為を晒してくれた「ゆう」嬢。 エロ艶の魅せ方と、腰捌きはさすが年の功と言った処であった。 取り敢えず、一突きでも激ピスでも追撃でも、常に艶のあるイキ方を魅せてくれたことにも天晴である。
前作の、倉田まおの時は、挿入しても、絶対ピストンしなかったが、今回は、イク度合いに合わせて、ピストンも回数が増えるという設定。 途中のコーナーで、イケメン男優とプレイできると思いきや、挿入するときに限って、キモいおっさん男優に変わるという仕打ちを受ける。 撮影と割り切りながらも、毎回の男優チェンジに、不満ありありで、「んもぉ~。」とか、思わず出るセリフが、女心を垣間見せて、意外にもかわいく見えた。 最後のコーナーでは、だんだん感度が上がり、体中を薄いピンク色に染めながら、イキまくり、それに合わせて、男優のピストンも回数が増えて激しくなる。 女優も、ますます、イキまくる、の繰り返しで、なかなかのものになってます。 でも、「イってもやめない」シリーズなんかより、女優の体に負担をかける気がしますね~。 だから、まだ、2作しか出てないのかな?