
彼氏とケンカして自宅のマンションを飛び出した結衣はエレベーターの故障で、同じマンションの住人のサラリーマンと中に閉じ込められてしまう。緊急の電話もつながらず、スマホも使えず助けも呼べずに2人っきりで助けを待つ事になる。刻々と時間が経過するが全く反応の無いエレベーターに不安になる2人は肉体を寄せ合い触れ合い、先ほどまではまともに話した事も無い2人は、狭いエレベーターで密着して汗だくになり求め合う。










篠田さんのが良かったんでこれも購入。やっぱりベテラン臭が強かったかな。
AV界のレジェンド波多野結衣、彼女がデビューした頃の作品を何本か観た、確かアタッカーズの作品だったかと思うが、それ以来の波多野作品だったので、だいぶ変わったかな~?等と期待と不安半分でした。なにしろデビュー当時はとても綺麗なお姉さんでしたから。 この作品は2019年なので、波多野さんが30才くらいの作品、朝霧監督なのでストーリーもしっかりしてるのかと思っていたが、最初のエレベーターに閉じ込められた中でのカラミ・・・へ?なんで?となってしまった、いきなりそうゆう展開になる?とモヤモヤしていたが、その後、自室の押し入れ(彼氏が急に帰ってきたから)隣人男性の部屋の押し入れ(嫁が別室寝てるから)でHする状況になる展開をみて、あ~この作品は他の人にバレるまたは見つかるスリルを味わいながらHすることに主眼を置いているのだな~と理解した。 そうゆう意味ではその後もエレベーターでHするのもわからなくもない。ただ、終盤は彼氏を追い出した波多野さんが、誰にも見られる心配の無い自室のベッドで隣人男性とHする描写は逆に違和感だったが、それはそれで、綺麗な波多野さんが観れてよかった。 10年たっても波多野さんは綺麗な女優さんでした。
エレベーター、クローゼット、押入れ、結構AVでの狭所で使われる定番のオンパレード作品 アルアルですが結衣ちゃんが頑張ってエロさを出してくれているので一応及第点です。 ちなみにこの男優さんセクハラ、Sキャラが多い男優さんなので今回の作品みたいなキャラは新鮮に見えて結衣ちゃんとのカラミもよかったかも。
お綺麗な波多野さん主演のドラマです。 男女の置かれている状況の説明から始まり、エレベーターの中で2人きりになった時に男優が見せるやさしさに惹かれる波多野さん、丁寧に描かれています。 このシリーズは前作の篠田さんで拝聴しましたが、良かったので波多野さんのを視聴しましたが更に良いという嬉しい作品です。 この2人分しかないのが残念です。 AVを超えた男女の感情を表現したドラマです。
ドラマ部分が生きていた。閉じ込められた二人が、互いの満たされない気持ちと不安と優しさで心が接近して、関係を持ってしまう。そこでの濡れ場を、一通りの段取り的なプレイにするのは違ったかな。しかし、後の、スリルのある秘めた関係を楽しんでいくのはよかった。だが、あっさり恋人と分かれてしまって、ただセックスをするだけで終わってしまった。