
非公開組織・特殊捜査課のツバサは現役を退き、今は愛する夫と穏やかな結婚生活を送っていた。ある日、夫が自宅に招いた上司のアベ、それは過去にツバサが刑務所送りにした男だった。旦那に全て暴露すると脅され強●中出しレ×プ。夫不在の家でイラマチオ・パイズリ・玩具責め、復讐心で加減なく与えられる屈辱の日々。快感訓練を受けたはすだが敏感体質は変えられず、下衆チンポで絶頂を繰り返し無理やり孕まされ…。










定番化されたシリーズもの。 捜査官だったことをばらす…裸身を無残に奪われるには弱すぎる脅迫理由だし、おマ○コを指で掻き回されても平気なのにおチ○ポを填められると途端に反応しまくるとか、男優のセリフにあるように感度が上がらないよう訓練されているって、一体「どんな訓練してるんだよ」ってとか、ツッコミどころは多く、何よりもドラマもので大事な、元捜査官という設定を活かしているのはほぼ最初の以上のような場面だけで、あとは拒めず従順に裸身を辱められていく一方になっているのは、強きはずの捜査官の設定としてはあっけなく、惜しいところではある。 実質的な絡みは最初と最後の2シーンだけだが、それでも中盤にダイジェスト的演出で堕ちていく凌×辱の日々を、安易に「媚薬」を使うこともなくしっかり描いており、完堕ちしていく様をちゃんと演出できているのは見事で、それを演じ切った八乃つばさの演技も素晴らしく、なにより肉感的でエロい裸身が画面に映えまくり、最高と言っていいだろう。 訓練で感じない…なんて嘘っぱちで、実は超感度のいい身体と、快感の沼に身を沈められていくのを抑えきれないMの本性を不様にもあぶり出されてしまったあとのラストの絡みでの、愉悦に浸りきった表情を満面に湛えてよがり乱れる姿に興奮を誘われる。
このシリーズも本作で3作目。1作目のクレアさんは「抵抗・反抗」、2作目のまおさんは「耐える」に主眼を置いた演技が光っていたが、本作のつばささんは如何に。 つばささんと言えばデビュー時のキュートさ全開な時期を経て、言葉責めもプレイも貫禄たっぷりなドS女優にメガ進化。言いたい放題やりたい放題に男を嫐り倒したかと思えば、レズ作品での責め役も最高に嵌る大好きな女優さん。ムチ感あるお身体も責め時に映えますが、本作ではその身体を弄ばれるのかと想像するだけで涎が…笑 なんですが…手練手管なドSスキルを封印してもなお、演技・プレイ共にレベルの高さ、確かさは実感できたものの、それが興奮に繋がったかと言うと微妙。新たな魅力を発見するまでには至らずというのが正直な感想。前半は最高だったんです。「抵抗・反抗」「耐える」と比して「ド塩」対応なつばささん。脅されてなおガン睨み、耳舐め乳揉みには鼻で笑い、お尻を舐められる際は肩肘ついて受け流し。気丈と言うよりは男を小馬鹿にしたような、冷酷無比な台詞回しも大いにそそる。執拗なピストンに徐々に息が上がっていくも表情一つ変えようとしない気の強さ、それでも漏れる喘ぎ声が最高にエロい。突上げられる際の豊満なお身体、崩れていく表情…見所・抜き所満載な絡み。 玄関先でのパイズリ・お掃除フェラ、浴室・リビング・キッチンでの短い絡みを経て旦那との不調な営みからのラスト。オイル、玩具、パンスト(ぷりっぷりな美尻は最高)と盛り沢山で30分以上の長尺。堕ち切らず、少なくとも心は抵抗し続ける、屈しないのはつばささんらしくて佳いんですが、そうすると貪るようなド淫乱な絡みにはならない(出来ない)。であれば、男優側にはもう一段の辱め、屈辱感を感じさせる責め、つばささんんは恥辱に塗れた芝居をして欲しかった。それがないので、豊麗ではあるが艶麗とまではいかずな視聴感。 加えて、構成上の弱さも見えてきた感。これまでの3作とも初回の絡みは夫々の女優さんらしさもばっちりで見応え十分ながら、以降の絡みは既視感強め。最初が最大の見せ場で徐々に尻すぼみな構成には、何某かの工夫・捻りを期待します。 ※最初の絡み時に「敏腕捜査官のやのつばさ」と男優氏。役柄上の名前かとも思ったが、シリーズ他作ではちゃんと女優名で呼んでいる。単に女優さんの名前を間違えているのであればちょっとプロとしてあり得ず…。
どれだけ期待して購入したことか?最初の気の強いつばささんを落とすところは、見応えがあった。でも、そこから先の展開が更に調教していくのかと思いきや、結局、コスプレ妊娠?で終わり?。ウッソーって感じでした。とことん落として欲しかったです。
玄関でフェラをさせるシーンが凄くいい。無理矢理でもなく、積極的でもなく、屈辱的なフェラって感じがいい味を出してる。
強気の表情が徐々にくずれていく様子をたのしめる女優が美人でいい