
教え子に恋をしてしまった。告白してもフラれてしまったが…媚薬を●ませて逆転だ。ホテルに連れ込み媚薬漬けでチンポ狂いになるまでひたすらイカセまくる!媚薬クリームで超感度チクビをこねくり倒し、ドロッドロに熱くなったおまんこをガン突き!容赦なく追撃中出しキメる!オモチャでも潮を吹き散らかす敏感J○を好き放題にハメまくって「イカセてください…」と自分からおねだりする肉便器にしてやった!










媚薬で教え子を●す教師 自分の知識と立場を利用して、教え子を自分のものに さつきさんは、きれいだからしかたないのかもしれませんね
無理やり系は嫌いですが、芽依さんに反応の良さに吹き飛んでしまいます。色んな小道具で攻められ、最後は「頂戴」に変わります。女優さんの色白エロカワボディと恍惚状態が良いので星4ツです。
あとは、さすがの中田一平氏! エロ水着のシーン、寸止めを数回繰り返し 「逝かせてください」をおねだりした後は 吹いても吹いても止めない電マ技!
さつき芽衣チャンがブッ壊れちゃいました(笑い)媚薬でキメられ白目でヨダレを垂らし、狂ったように何度もチンポを求めます。自ら媚薬を浴びるように飲み、バシャバシャ潮を吹きながらBACKで突かれるSEXは圧巻!吹いた潮の吹き溜まりでシーツも体もビッショリです。こんなCRAZY芽衣チャンは初めて見ました。VERYVERYGOODでした!
教え子を愛してしまった教師が、年齢的なリスクから人生を掛ける覚悟で挑む告白と、拒否された後の無謀とも言える決意した行動という”熱”も感じる良いコンセプトです。 男優の見た目による設定への説得力…20代の男優では教え子への愛は想定しえることだし、30代の男優では人生を天秤にかけるという覚悟を想定しにくいので、ここまでの年齢になると教え子への愛も狂おしく、残りの人生を掛けてもいいと思えるほど人生を歩んだイメージを想定出来る…で、男優が演じる男から感じる覚悟と決意が熱い。 その熱と熱さから、告白・拒否・媚薬による昏●状態でのラブホ連れ込み・教師による行為に教え子”さつき芽衣”が朦朧な意識のまま拒否しつつもヤられる。 複数の媚薬の演出や汗の演出により、行為が映え、中出しという結末に男の揺るがない覚悟と決意を巧く表している。 冒頭のシーンの素晴らしさは褒め称えるが、どうにも以降のラスト以外のシーンで、この素晴らしさを越えることが出来なかった。 風呂での弄りでは、汚すから浴室ですると、まとめ髪と妙な部屋着を着せるが、それほど汚れずに終わるので、浴室の意味がピンと来ず、濡れ透けを狙うが体操着や透ける水着ではない部屋着が映えず、”下”がトロトロになる描写をしたかっただけにしか見えず、服の上からの媚薬塗布という意味不明な流れと、拘束しない立ち玩具弄りゆえの説得力の低さで高まりきらず。 次にネクタイで両手拘束しイスに座らせ、軟膏媚薬を塗り、手マン・バイブ・電マでイカセまくるのは素晴らしいが、わざわざ着せた衣装の意味が判らないのは残念。 完堕ちした芽衣がアレを求めて押し倒すが、何故かご奉仕的に進むので、違和感が消えず、この時点で理性の箍が外れてるはずなのだが、入れずにパイずりで終わる。 ラストは何故か制服を着て寝てからの翌朝の濃厚絡みになるが、最初の絡みとの比較の意味での制服だろうが、不自然さが凄まじい… プレイは媚薬堕ちした芽衣をこれでもかと堪能出来るので素晴らしい。 風呂とイスでのシーンが妙なフェチさを感じるのと、計画的な行動のはずが準備不足に思える所もあるのと、媚薬の効能が安定しない気がするのと、違和感や不自然さが残る流れなのを考慮すると評価は少し落ちる。 完堕ち時の本番の描写が無いゆえの説得力不足は決定的な気がしますね。