
それは夏休みのふたりの物語。控えめでおとなしい性格の「ゆり」は、活発ではっきりとした性格の「こはる」に憧れの気持ちを抱いていた。夏休み、ある出来事をきっかけに、「ゆり」と「こはる」はお互いの距離を縮めていく。戸惑う気持ちと、曲がらない思い。井坂朋泰がMOODYZで描く、女の子が女の子を好きになる、まっすぐなレズビアン。










どちらの女優さんも好きなので購入しました。絡みがキレイなのでお勧めです。
レズセックスの内容はもう少しエスカレートさせて欲しかったのと、二人とももう少しじゃべってコミュニケーションをとって欲しかったかな。体が綺麗だとかどの部分が好きだとか、何をしてあげたいとか、何をして欲しいとか。そういうのがあるともっとゾクッとくるかな、と思いました。でも、二人とも好きな女優さんなので、満足。
図書少女とバスケット少女の純愛ドラマ作品。 シーンは全部で5つ(括弧は、ドラマシーンの内容) 1.(片思い) 2.自室。告白→キスへ。軽いキス1回のみ 3.(二人の心理描写) 4.保健室。キス→ベットの上で絡む。制服は乱が、全裸にはならず。 5.屋上で約5分間のキス。指や太もももイヤらしく絡める。 6.(花火) 7.教室で浴衣姿レズ。乱すが、全裸にはならず。 8.(二人の心の葛藤) 9.自宅ベッドで制服レズ。最後に靴下以外全部脱がす。愛たっぷりの激しいレズ。 10.(エピローグ) ドラマも絡みもに、気合いが入ってます。 難点を3つ ・あんな短いスカートでバスケットの練習はしない。違和感があった。 ・シーン7と10の、絡みシーンの画面が暗くて見にくい。 ・浴衣の下にショーツを履いていた。浴衣の下には、何も着用しないで欲しい(ブラは非着用) 難点もあり☆1個減らすが、見所たっぷりのAVドラマだった。
道具無し。 ストーリー的にも絡み的にも特にこれといった物が無い。 初見なのに初めて見た気がしない様な。 ドキュメントチャプの無い完全ドラマ物。 篠宮さんが少しぶりっ子し過ぎかな。
葵こはるさんが好きなので、彼女目的で購入しました。 ところが、この作品では明らかに篠宮ゆりさんに軍配が上がっ てしまいました。 彼女の演技がすばらしく、特に保健室で泣きながら絡むシーン は感動しました。 (こはるさんがゆりさん自分を受け入れてくれたことによるう れし涙でしょうか?) 目を本当に潤ませながらの演技は迫真です。 いいレズ作品が、またひとつ増えました。