
文学サークルに所属することにした僕を優しい笑顔で迎えてくれた一学年上のナオ先輩。普段はメガネをかけていて清楚な落ち着いた雰囲気の美しいヒトだった。「キミの乳首舐めてもいい?」その一言から僕らのカンケイは変わった。「私がはじめての女になってあげる」筆おろしされたその日から彼女が卒業するまで、彼女の性奴●として、いつもどこでも犯●れまくった青春記録。










神宮寺さんが若いなあ。流石ですね、もうこの頃から完成してる。
1.文学サークルに新入生アオイ・ユウタが入部。ナオはユウキのTシャツに透ける乳首をなめさせてという。OKするとなめはじめ、更に手コキする。放出するとお掃除フェラ。ユウタが回復すると「元気になった」とナオは下着を脱いで騎乗位腰振り。ユウタは犯●れていると感じる。ナオはゴムを取出し装着。再び腰振りでゴム中出し(元々ゴムつけて)。2.授業の前に教室のかげでフェラ抜きされる。3.ナオがユウキの下宿に押しかける。服を脱がさせM字開脚でクンニさせる。ユウキが入れたいいうと、素股で腰振り。ユウキが気持ちいいというと、手コキ放出。全裸のユウキに首輪をつけて、ナオは足コキで弄ぶ。4.部室でナオが全裸のユウキを首輪調教。そこに4年生の先輩が現れ、ロッカーの中にユウキを隠す。先輩は卒業しても付き合ってとキス。ナオは「私も好き」と答えながら、ロッカーのユウキに手コキ。先輩が去ると、ユウキは先輩と付き合ってたの。ナオは「今一番好きなのはアオイ君」。5.4月になり、新入生女子が入って来て、教室で話をしてると、ナオが現れ「ちょっと来て」と最前列の席に移動し講義中に手コキ・フェラ。6.授業のあと新入生を含め3人でユウキの下宿で宅飲み。新入生が酔い潰れると、ナオがフェラから着衣騎乗位とバック突き。全裸になりバック突きから正常位でピストンさせ舌上射からお掃除フェラ。新入生が目を覚ますと、ナオは身支度済ませユウタは全裸で首輪姿でニコニコ。ナオは新入生に「悪い人でないのでよろしくね」といって去っていく。ナオはセフレを使い捨て。
2018年の秋口恥毛も完璧に生え揃え多くの作品を提供してますね。21才のこの時期美しさが絶頂期でセリフも随分と上手くなってます(肢体は勿良いけど) この作品の後に田舎から上京したての女子大生が処女を喪失し色々な性テクを学び都会の色に染まってしまうオンナになったナオちゃんでしたが、作品の発表する順番が逆のように思ったのはワタシだけでしょうか? ナオちゃん自身もアレっと思ったはずで企画部門の方猛省してください。この作品では黒縁メガネではありませんがコレ伊達メガネですか?それとも近視で普段メガネかコンタクト愛用しているのでしょうかね。何か機会があればline等で報告してくださいね(笑)
メガネをかけた神宮寺ナオさまは、清楚な雰囲気も濃厚で、知的な女子大生という役にはぴったりです。 ところがそんな清楚な女子大生が実は痴女という展開がとても良かったです。 私もこんな先輩に筆下ろししていただきたかったです。
最初の頃はヤラれ役が多かった印象だけど 今はもう男に馬乗りになるような作品を中心に活躍してますね。今作でも心底楽しそうに後輩をいたぶる演技が光ってます。