
学生時代、一度だけ会話をしたことのあるナオちゃん。僕は、ずっと片想いをしていた。進学のために東京へ行ったきりだったが、デリヘルサイトで偶然見つけてしまった!僕は意を決して田舎からヤリに行く…あの娘とSEXしたい!気付いたらどんな顔をされるだろうか?期待と不安が入り混じる中、ホテルに現れた指名した女の娘は紛れもなくナオちゃんだった。デリヘル嬢になったあの娘と僕の純愛上京物語。










そうそう!こんな嬢が相手をしてくれたらなー!最高なんだけど!
内容も良かったし、ナオちゃんは流石の可愛さ。中毒性は薄いものの良作かな。
嫌がっている演技もリアルで興奮する。 相変わらずのぶりぶりにお尻が魅力的でした。
ストーリーは大好きです。定番の流れに逆らって、3回目は暗い内容になるんじゃなく、ハッピーエンドで明るく終わってほしかった。なおちゃんの演技はいつもそそられます。
最近ナオちゃんデビュー翌年の作品が廉価に出回っているがパイパン物が多く躊躇していた。が、しかし買ってみて見ると真っ黒な恥毛がみえてまずビックリした。この時期にはぱいぱん映画『それゆけ純白パンツ!』撮影は終わっていたのでしょうか? AVとしての盛り上がりは今ひとつで、昔の篠田正浩、大島渚らの初期作品を意識したドキュメンタリー作りで画像もそれっぽくてHさを感じず、ナオちゃんがしているスケベな行為と幼さ残る身体にも興奮感はあまり覚えなかった。それより青春ドラマが面白くいつ彼が「青森のナオちゃん」と本名を言うのか、そしてその後の展開はどうなるかの方が面白かった。結果としては所詮AVの展開でしたが…。おさなさが残った裸身はむかし観た関根恵子の映画の裸姿を思い出した。 ハッピーエンドではなかったが殺人シーンまで考えていたもので中出し出来、思い出作りも出来て良かったのでは。普通初恋の相手とは性行為なかなか出来ませんよ(笑) AVとしては黒々とした恥毛は今より処理部分少なく濃いめで自然ぽくて良かったが、接合部分のアップ映像も欲しかった。