
僕のココロとカラダはバイト先の後輩・七沢に全て奪われてしまった…。先輩に大切な彼女さんがいることは知ってます。それでも、私は先輩のコトが好きなの。時間が許すかぎり、キスするだけ、キスしたい。みあの唇の感触をもっと感じたい。唾液も舌もねっとり絡ませ交わりたい。ひとつになりたい。私でたくさん感じて、私でたくさん射精って欲しい。私が先輩を満たすから…。僕は今付き合っているカノジョのコトなんか忘れてしまった…ごめん…。【悪魔的美少女の誘惑】【理性溶ける快感】













彼女アリの先輩をみあちゃんがやらしいキスで誘惑、最後は先輩の理性が崩壊しちゃいます。 みあちゃんのやらしいキス顔で既に我慢できませんが、誘惑シーンが結構しっかり描かれているので、先輩が理性を保とうと戦いながらも堕ちていく経緯を体験できてたまりません。 今回は特にキスシーンが多いですが、みあちゃんのやらしいキス顔で何回も出そうになりました。。 かなりの良作かと思います。
みあちゃんは誘惑するのがものすごくうまい そこに加えてエロは反則
金曜日の夜、バイト先の後輩「七沢みあ」に終電を逃したから泊めてほしいと頼まれる「矢野慎二」。 彼女持ちだが、みあを異性と見てないので快諾。 アパートで缶ビールを開ける。彼女さんはよく来るのかと詮索される。七沢はどうなんだと訊き返せば、先月別れたばかりだと答えられる。 「……あの、実は、私、慎二先輩のことが好きなの」と告白されて、絶句。「いや、でも、気持ちは嬉しいんだけと、俺、やっぱり、彼女いるから……」と拒む。「じゃ、先輩のこと諦めるから、キスしてほしいな」と貌を寄せられる。「ちょ、ちょ、ちょっと、本当に駄目だから、もう」と押し退ける。「あ、じゃさ、これならどう?」と手指をしゃぶられて、その指を口に挿れられる。 膝に跨られ、手指をはさんで唇を近づけられる。唇を重ねられる。 カーペットに押し倒されて、舌を挿れられる。「私とのキスと、彼女さんとのキス、どっちが気持ちよかった?」と訊かれる。 みあをソファで寝かせて、自分はベッドに。 「やっぱりソファじゃ寝つけなくて」と添寝されて、背中に密着される。「キスしたら、寝れそうな気がする」と頬や耳朶を舐められる。 仰向けにされて、舌を絡められる。 土曜日の朝、帰りかけたみあに、「最後にさ、もう1回していい?」と舌を絡められる。 たまらず、尻や胸を揉んで、手マン、尻ズリ。即尺される。 調理台につかまらせてバックで貫く。 立ち鼎で腰を煽る。 調理台に腰かけさせて正常位でゴム中出し、お掃除フェラ、べろキス。 ベッドで舌を絡める。正常位、後背位、後側位、正常位でゴム中出し、お掃除フェラ、べろキス。 浴室でシャワーを浴びながら舌を絡める。スマホの着信音にも気づかない。乳首をつまめば、手コキ。乳頭や陰茎をしゃぶられる。立ち鼎と立位で腰を煽る。 壁に手をつかせて後ろ矢筈とバックでガン突き。 吸茎されて喉射、ごっくん。 ソファでみあに吸茎させながら、恋人には体調を崩したから会えないと送る。 舌を絡めて、手コキ。前座位で突きあげる。 ベッドで乳頭をねぶられる。 ちんぐり返しされて肛門や陰嚢や陰茎をしゃぶられる。 対面騎乗位、前座位、背面騎乗位、後背位、伸脚後背位、正常位で顔射、お掃除フェラ。 慎二が寝入った隙に、慎二のスマホで彼女に〈ごめん。他に好きな人が出来たから、もう別れてほしい。本当にごめん〉というメッセージを送ったみあが、ほくそ笑む。
最近の作品では徐々にゴム中フィニッシュしてるものがあったもののどこか物足りない感じでしたが、今作は結構しっかりみあちゃんの中で出してる感があるシーンが多くて満足度と実用性が高いと思います! ぜひぜひこのままゴム中重視作品も作っていただきたいです!(できたら中出しも解禁してほしい…)
VRではキスは重要な要素でここに拘りを持ってアレコレ言ってる人も山ほどいるんですが、2Dのキスは単なるSEXの導入部でしかない事を改めて実感しますね。本作はそのキスに注力してるので他の部分は全く印象に残りません。ただ淡々と複数回SEXを繰り返して終わり。スーパーで刺身買ってきたらツマばっかり大盛りで魚はどこ?って感じです。又、職場の後輩がパートナーのいる先輩を寝取るってパターンも過去に何回も繰り返してて新鮮味も面白味も無く、AVとしての盛り上がりも見どころも何もありません。 七沢さん、本作もそうだし少し前のASMRもそうだし、それ以外にも主観映像がやたら多いとか、「そういうのはVRでやっておくれよ」ってのが多すぎませんか?2DとVRは別物で互いに替えが効く物ではないんだから、無理にVRに寄せようとはせず2Dならではの物で頑張って欲しいです