
手コキだって速けりゃ良いってもんじゃない!ピストンだって速けりゃイクってもんじゃない!一番気持ち良いのは【一定リズム】のピストンだ!速くはない…だが決して遅くもない…いつか迎える絶頂に毎秒近づく!「緩急がないSEXつまらなそう…」と豪語する神宮寺ナオが一定ピストンで徐々に壊される…!もう少しでイケそうだから速くして欲しいのに一定。いまイッたばかりだから止めて欲しいのに一定。焦らしと追撃を兼ね備えた無感情マシーンの腰振りで余裕は消え、トロけた表情に…絶倫マシーン達は中出し後も一定リズムを刻み続け、膣内からザーメン逆流しても止まらない…!メトロノームのような正確リズムで性感帯を的確に突き続けられ汗だくで悶えイキ狂う!女優殺しの人気企画第2弾!










作品の性質上、攻めが単調になるのは仕方ない。 オーソドックスな体位で、女優さんの身体とお顔をしっかり堪能出来るイメージ作品と思えばよいような気もします。
女優はもちろん⭐️5なんですが 企画の性質上、メリハリがなく感じて しまい思ったほどよくなかった。
第2弾で良かったのかもとまずは思いました。とにかくまたやってくれて有難うございますと言っときます。 前作で要らない部分を省いてやってくれたのは良かったです。…が予想外だったのでは?石原希望さんの時に1番反応が良かった120bpn(バック時は108)ではナオさんは絶頂せずでした。逝きそうで逝かない地獄になっていましたが、見る方は地味でした。 次回以降はずっと絶頂しないのが判明したら途中から135に上げるとか有りかも知れないです。またはもう少しだけ遅くしてピストンだけでは逝かせないようにして、クリトリスに電マorウーマナイザーを当て続け何分何秒逝かずに耐えられるか、そして、5分間で何回逝くか記録パートとかを。これなら再び石原さんも呼べますし。 因みにバイブとラストの絡みは共に150〜160位に見えました。いわゆるいつものAVの絡みのスピードでした。単純にナオさんの追撃ピストン逝かされまくりが見られたのは◎でした。 惜しかったのは男優の手を振り払ったり、追撃を逃げ切れたりしていた点で、一定ピストンで突き壊すという前提がグダグダになっちゃいました。 事前了承の上、助手を起用して腕や脚を抑えてもらって、一定リズムピストンは体位変更時以外は解除できないようにお願いしたいです。女優さんがどうしても無理、give upの時は『トリノコルティナオリンピック』とか合言葉を決めて、その言葉が出た時だけストップして、途中休憩入れていいので感想を聞いてほしいかな。 後、男優さんが明らか負担大きい事ですし、いっその事ラストは3Pの形の方がガチ感が上がるかも。予算が詰まってしまいますが…。 ※変更→見返してみて…これは!最初のパート、逝ってるのに逝ってない事にして、ラストの早目ピストンのパートを盛り上げる様に編集(例えば逝っていても「イクー!」と言わない様に指導)したのでは?と疑っています。確かにこの作りの方が逝きまくって終了なので盛り上がるかもですが、逝ってもいないのに感想が「休憩ほしい」はどうもチグハグなんです(刑事コロンボ風)。でも、どちらにしても力作ではあると思いますが…。後、楽しい雰囲気でも無かったし、ラストは逝きまくりではあったが、爽快感はあまり感じなかったかな〜。キツいでしょうけど、発射直後の息が上がっている時にインタビューの方がいいんでしょうね本当は。
ナオさん推しですが、疑問符が付くイマイチの作品でした。 ◯まず男優が覆面をする意味が無い 少しシラケる ◯SEXも最初はいたって普通の正常位から中出し ◯バイブ攻め ◯パッケージのランジェリーとストッキング着用SEXで正常位から中出し2発 特筆したものがありません。